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労働組合役員向け山口さん
労働組合

楽しく読まれる!次号が待ち遠しくなる!機関紙の文章の書き方

山口 拓朗 やまぐち たくろう
伝える力【話す・書く】研究所 所長/山口拓朗ライティングサロン主宰

■プロフィール
出版社で編集者・記者を務めたのち、ライター&インタビュアーとして独立。26年間で3600件以上の取材・執筆歴がある。

現在は執筆や講演を通じて、「論理的に伝わる文章の書き方」「売れる文章&コピーの作り方」「ファンを増やすブログ記事の書き方」などの実践的なノウハウを提供。セールスライティングやWebライティングも多数手がける。

■講演内容
定期的に発行している機関紙の使命を「情報伝達」の一歩先、読者に「楽しく読んでもらう」ため、そして「(実務に生かそうと)モチベーションを高めてもらう」ための”記事作成”と”文章テクニック”をお伝えする講演です。

・伝わるだけではなぜダメなのか?
・読者のニーズを把握する
・人間の心理・欲求・感情にアプローチする
・惹きつける小見出し&キャッチコピーのつけ方
・読者との対話を意識したコミュニケーション文章の書き方
・3倍読みたくなる文章テクニック

イチオシコメント
情報伝達として大きな役割を果たす機関紙は、製作に大変な労力を要するものです。文章を書くコツはもちろん、読者である組合員の感情に働きかけるテクニックをお伝えする講演は、機関紙づくりだけでなく、普段の業務にも役立ったと人気です。
ご要望により、実際の機関紙を総評するレクチャーの時間を設けることも可能です。

 

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