大舞台で活躍したアスリートの講演を聞いて、あなたの人生に新たなヒントを得ませんか?
アスリートが厳しい競技の世界で素晴らしい成果を上げるのは、ただの運や才能だけではありません。
アスリートたちには、特別な考え方と行動があるのです。
では彼らはどのようにして自分の力を最大限に引き出し、厳しい状況でも高いパフォーマンスを保っているのでしょうか?
この講師特集では、世界で活躍経験のあるトップアスリートたちをご紹介します。大切なマインドセットや考え方を学び、日常生活やビジネスの中で活かしてはいかがでしょうか。
当たり前のようで難しいこと、思いもよらない考え方、アスリートだからこそ得られた経験、すぐに役立つヒントが数多く見つかるはずです。
気になる講師が見つかったら、お気軽に講演サーチの無料相談をご利用ください。
アスリート特集!おすすめ講師
今回ご紹介する講師陣はどなたも高い意識とたゆまぬ努力で成果を上げてこられました。成功の背景にあった苦労や努力の軌跡、どのような思いで試合に臨んでいたのかを聞いてみませんか?
一人ひとり異なる経験をされているからこそ、得られる学びも多種多様です。貴重なエピソードの数々に、ぜひご期待ください。

柔道家/株式会社Nextend 代表取締役/ミキハウススポーツクラブ ゼネラルマネージャー/伊藤超短波 ブランドアンバサダー/アディダスジャパン アドバイザー/東京2020オリンピック 聖火リレー公式アンバサダー
史上初!オリンピック三連覇の「天才」
1974年12月10日生まれ奈良県出身の柔道家。柔道史上初、また全競技を通じてアジア人初となるオリンピック3連覇を達成。40歳で現役を引退後、国内外にて柔道の普及活動を展開。また、テレビでのキャスターやコメンテーターとしても活躍。
史上初!オリンピック三連覇の「天才」
1974年12月10日生まれ奈良県出身の柔道家。柔道史上初、また全競技を通じてアジア人初となるオリンピック3連覇を達成。40歳で現役を引退後、国内外にて柔道の普及活動を展開。また、テレビでのキャスターやコメンテーターとしても活躍。

千葉県ウエイトリフティング協会所属アスリート/ウエイトリフティング選手/オリンピアン/メダリスト/アスリート/コーチ
東京五輪銅メダル。全日本選手権10連覇。
ウエイトリフティング選手。全日本選手権10連覇・計13回優勝の日本記録保持者。リオ五輪5位を経て、東京五輪では女子59kg級で見事銅メダルを獲得。10代の頃に父親が脳出血で倒れた経験から、家族での介護を続けながら競技に挑み続けた不屈のメダリスト。
東京五輪銅メダル。全日本選手権10連覇。
ウエイトリフティング選手。全日本選手権10連覇・計13回優勝の日本記録保持者。リオ五輪5位を経て、東京五輪では女子59kg級で見事銅メダルを獲得。10代の頃に父親が脳出血で倒れた経験から、家族での介護を続けながら競技に挑み続けた不屈のメダリスト。

元水泳選手/日本ピラティス指導者協会公認 マットピラティスコーチ
【スポーツを止めるな】の1252プロジェクトリーダー
2000年の日本選手権初出場以来、日本競泳界に貢献。オリンピックにどうしても行きたいという強い気持ちを原動力に、ついにオリンピック出場を叶える。女子学生アスリート・指導者向けの講演が人気。現在は日本ピラティス指導者協会公認マットピラティスコーチとしても活躍している。
【スポーツを止めるな】の1252プロジェクトリーダー
2000年の日本選手権初出場以来、日本競泳界に貢献。オリンピックにどうしても行きたいという強い気持ちを原動力に、ついにオリンピック出場を叶える。女子学生アスリート・指導者向けの講演が人気。現在は日本ピラティス指導者協会公認マットピラティスコーチとしても活躍している。

競泳オリンピアン
リハビリを乗り越えオリンピック出場をつかむ
3歳から水泳を始める。膝を痛めたことをきっかけに個人メドレーに転向後、16歳でインターハイ優勝。2度の膝の手術とリハビリを乗り越え目指していたリオデジャネイロオリンピックへの出場を実現する。
リハビリを乗り越えオリンピック出場をつかむ
3歳から水泳を始める。膝を痛めたことをきっかけに個人メドレーに転向後、16歳でインターハイ優勝。2度の膝の手術とリハビリを乗り越え目指していたリオデジャネイロオリンピックへの出場を実現する。

ヘルスコーディネーター、株式会社クリスタル・SUGIYAMA AKEMI 代表、法政大学兼任講師:スポーツ栄養学、NHKバレーボール解説者
ソウルオリンピック出場の名バレーボーラー
バレーボールの名門NECレッドロケッツに入団後、1年目からレギュラーを獲得。1988年全日本に初選出され、同年開催されたソウルオリンピックに出場。
現在は栄養コンサルタントとして、オリンピック選手からスポーツ少年団まで様々な世代・種目の選手の栄養サポートをしている。
ソウルオリンピック出場の名バレーボーラー
バレーボールの名門NECレッドロケッツに入団後、1年目からレギュラーを獲得。1988年全日本に初選出され、同年開催されたソウルオリンピックに出場。
現在は栄養コンサルタントとして、オリンピック選手からスポーツ少年団まで様々な世代・種目の選手の栄養サポートをしている。

NPO法人べースボールスピリッツ 理事長/宝塚ボーイズ 監督
TVで引っ張りだこ“イチローの恋人”
イチロー選手が210安打を達成したときに、イチローの専属打撃投手を務めていたことから“イチローの恋人”としてマスコミに紹介される。1999年に中学硬式野球チーム(宝塚ボーイズ)を結成。野球を通じて子供達の健全な心身の成長を図る。
TVで引っ張りだこ“イチローの恋人”
イチロー選手が210安打を達成したときに、イチローの専属打撃投手を務めていたことから“イチローの恋人”としてマスコミに紹介される。1999年に中学硬式野球チーム(宝塚ボーイズ)を結成。野球を通じて子供達の健全な心身の成長を図る。
おすすめ講師から探す!特集アーカイブ
スポーツマンシップやモチベーションマネジメント、メンタルコントロールなど、アスリートが結果を残すためにはさまざまなスキルが必要になるのではないでしょうか。
同様に、日常生活や仕事においてもさまざまなスキルを駆使することが求められます。
ここでは、ビジネスマンにおすすめの特集を集めました。ぜひ一度ご覧ください。