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寺本 弘太郎 てらもと こうたろう プロフィール

寺本弘太郎(てらもとこうたろう)氏プロフィール

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略歴

兵庫県の公立・私立・塾の教育現場で18年間務める。『どのような子どもや親とも心を通じ会わせ、クラス内や親との問題が年間ゼロ!!』の教育者。
地域でも有名な指導困難校で「クラス内問題発生件数ゼロ」や学校1のクレーマーの親の対応で心を通じ合わせ、最後は学校の味方になるなど教育界で様々な奇跡を起こした。

また、これまで野球の経験も無く野球部の顧問を務めることになり、生徒の主体性・考える力を伸ばす指導法を実践。「サインを使わないノーサインベースボール」で県ベスト8を達成。教え子は甲子園出場し、3年間レギュラーとなり活躍。

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    講演テーマ

    主体性のある子どもに育てるために
     ~子どものやる気を伸ばす脳のメカニズム~

    想定する受講者:
    幼児、小学生、中学生、高校生、資格試験等受験を控えている方の保護者
    保育士、幼稚園教諭、教職員、教育関係者

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    同年代の教師の中では異例の公立中学校6校、私立学校1校、学習塾2校を経験した元中学教師。
    大脳生理学に基づく指導法を教育現場で実践し、自身が経験の無い野球部を兵庫県ベスト4にまで導き、様々な問題が発生しやすいと言われている公立中学校でクラス内の年間問題件数ゼロにする。

    全教科中最低点の得点だった教科を指導したところ、全教科中最高点となり本人も保護者も担任の先生も驚いたという実績を持つ指導のプロが短時間で効果の上がる具体策を伝授する。

    講演概要:
    ■現在社会で求められている力とは
    ・重要視されているのは「コミュニケーション力」「主体性」「チャレンジ精神」
    ・主体性と自主性の違いとは。

    ■なぜ主体性が重要視されているか
    ・教育の目的は何か。
    ・目的と目標の違いとは。

    ■賢さとは
    ・人間は学習動物
    ・どのように心(脳)は成長していくか。

    ■主体性をつけるために大切にしたいこと
    ・教育の本当の意味は『引き出す』。
    ・子どもが大切だからこそつい言ってしまいがちな言葉。

    ■I LOVE YOU. BECAUSE YOU ARE YOU!
    ・子どもを大切に思う気持ちが最後の砦
    ・子どもたちに奇跡は起こる。
    ※上記以外に下記の体感ワークも取り入れて家庭や学校でスグに取り入れていただける内容です。対象年齢に合わせてアレンジします。

    ■できる脳になるためには、ドーパミン状態であること
    何かを学びそれが自分の力になるとき、脳の中ではドーパミンというホルモンが分泌されています。
    “楽しい”という感情になったときに分泌されるホルモンです。

    ■集中力トレーニング法
    落ち着いて、集中して物事に取り組むためのトレーニングの実践。

    地域一のモンスタークレーマーの親を味方にしたクレーム対応術!
     ~相手との心の距離をグッと縮めるとっておきの方法~

    想定する受講者:
    クレーム対応に困っている教師、塾講師の方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    教師時代、地域一番のモンスタークレーマーと言われていた保護者への対応で学んだことは相手の話を聴く姿勢でした。
    心が通いあえる関係になってからは、学校を応援する側になってくれました。その対応は、部活動での保護者の対応など、様々なシーンで応用ができました。クレーマーだけでなく、苦手な人への対応にも通じます。
    メンタルアドバイザーとして、心が折れそうになった時のセルフケアも合わせて紹介いたします。

    講演概要:
    【1.相手と接するときに必要な力 集中力】
     相手と接するときに集中していなければ相手の伝えたいことやポイントを聞き逃すことがあります。集中力のチェックを一緒に行いましょう。
     集中力は、何に集中しているか・どれくらいの時間集中できるか・どれくらいの高さや精度で集中しているかの3つが判断基準となります。集中力を高めるポイントについて見ていきましょう。

    【2.相手との対応がうまくいくとき・いかないときの共通点】
     対応がうまくいかない原因は情報(知識)不足・過信と油断・先入観の3つが大きい。
     この3つはクレーム対応だけでなく、仕事やスポーツ、教育、家庭などコミュニケーション全般にも当てはまります。具体的な事例から一緒に考えてみましょう。

    【3.相手と対応をするときのポイント 聴き手の技術】
     対応と聞くと相手に何かを伝えて納得してもらうことも重要ですが、同じくらい大切なことは相手の話をどのように話を聴くかです。
     ここで話す聴き方は態度や言葉遣いではなく聴くときのマインドです。聴くときのマインドとはID(Identity)です。自分自身のIDを整理する事で、相手の話の情報のとり方も変わります。
     また、相手のIDをハッキリさせることでより自分の言いたいことが相手に伝わりやすくなります。

    【4.相手に伝えるために話す内容より大切なこと】
     何を言われるかより誰に言われるかやどのように言われるかで伝わり方は変わります。具体例を基に考えていきましょう。
     話す内容より大切な事は、心の距離を近づける・イントネーション・第3者をうまく利用するの3点が挙げられます。それぞれ具体的な方法を紹介。

    ※主催者様の目的や受講者様の状況に沿って内容を精査してお話しさせていただきます。

    クレーム対応の勘所 4つのポイント
     ~傾聴力の磨き方&ストレスから身を守るセルフケア~

    想定する受講者:
    クレーム対応にお困りの方、サービス業、接客業の方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    クレーム対応で最も大切なことは、聴く力です。相手が、自分の心情を理解してくれていると感じれば、怒りは静まっていきます。
    接客に置いては、道理に合ったクレームから道理に合わないクレームまで多岐に渡る対応が必要です。

    講演では、対応時にどのようなマインドで相手に接すれば良いか、どのように聴けば良いか、クレームが起こる前にできる事など、相手との接し方についてお伝えします。
    メンタルアドバイザーとして、心が折れそうになった時のセルフケアも合わせて紹介いたします。

    講演概要:
    【1.相手と接するときに必要な力 集中力】
    ・相手と接するときに集中していなければ相手の伝えたいことやポイントを聞き逃すことがあります。集中力のチェックを一緒に行いましょう。
    ・集中力は、何に集中しているか・どれくらいの時間集中できるか・どれくらいの高さや精度で集中しているかの3つが判断基準となります。集中力を高めるポイントについて見ていきましょう。

    【2.相手との対応がうまくいくとき・いかないときの共通点】
    ・対応がうまくいかない原因は情報(知識)不足・過信と油断・先入観の3つが大きい。
     この3つはクレーム対応だけでなく、仕事やスポーツ、教育、家庭などコミュニケーション全般にも当てはまります。具体的な事例から一緒に考えてみましょう。

    【3.相手と対応をするときのポイント 聴き手の技術】
    ・対応と聞くと相手に何かを伝えて納得してもらうことも重要ですが、同じくらい大切なことは相手の話をどのように話を聴くかです。
     ここで話す聴き方は態度や言葉遣いではなく聴くときのマインドです。
     聴くときのマインドとはID(Identity)です。
     自分自身のIDを整理する事で、相手の話の情報のとり方も変わります。
     また、相手のIDをハッキリさせることでより自分の言いたいことが相手に伝わりやすくなります。

    【4.相手に伝えるために話す内容より大切なこと】
    ・何を言われるかより誰に言われるかやどのように言われるかで伝わり方は変わります。具体例を基に考えていきましょう。
    ・話す内容より大切な事は、心の距離を近づける・イントネーション・第3者をうまく利用するの3点が挙げられます。それぞれ具体的な方法を紹介。

    ※主催者様の目的や受講者様の状況に沿って内容を精査してお話しさせていただきます。

    あなたの心に大きな愛をあふれさせよう!
     ~感動のエネルギーで愛のあふれる家庭教育を~

    想定する受講者:
    子育てをされている保護者の皆さま
    子どもの教育をどのようにすればよいか考えておられる方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    受講者が感動の涙!その感動のエネルギーをあなたの愛し子に!
    今、教育の価値観の多様化と、情報の氾濫によって、何を我が子にに学ばせれば良いか、どのように我が子と接すればよいか迷ってしまいます。
    しかし、時代が変われども子育ての「知恵やコツ」というのは不変であり、そのベースになるのは愛のあふれる家庭教育です。

    お母さん方でいえば、お子さんがおなかの中にいたとき、生まれたとき湧いてきた子どもへの愛なんです。
    「愛」という漢字には「心」という漢字が入っています。この「愛ある心」が子どもが健やかに成長する家庭教育のカギなのです。

    こんな愛ある心で子どもたちを包んであげたら。本当に素晴らしいことです。

    あなたは、あなたの愛する子どもたちにどんな思い出を残してあげたいと思いますか。
    あなたの優しい笑顔ですか。怒る顔ですか。
    あなたの笑い声ですか。怒鳴り声ですか。
    子どもたちはあなたを五感すべてで感じています
    子どもたちはあなたの心を感じています。
    さぁ、あなたの愛を心より溢れさせて、
    子どもたちの心に素晴らしい思い出を創っていこうではありませんか。

    講演概要:
    子育ては本当に大変で、普段の家事などとに追われてついつい子どもに対する愛をわすれてしまう事があります。
    そして、我が子が生まれたときに湧いてきた「将来は心身共に健康で、幸せになって欲しい」という思いより、「学校の成績が・・・」「普段の生活態度が・・・」など目の前の問題点に気持ちがいってしまいがちです。

    私の講演会は我が子が生まれたときの愛を思い出し、感動のエネルギーで子育てのエネルギーを上げるような内容です。
    過去、この講演を聞いたほとんどの保護者が感動の涙を流した!

    そして、私の師匠、メンタルトレーニングの権威である長谷川一彌先生直伝のスグに役立ち、他にはない、「愛にあふれる家庭教育をするための5つの知恵」をお伝えします。

    【進行例(要望に応じて変更可)】
    1.オープニングムービー
    2.子育てのミスをなくすためのに心の仕組みや働きを知ろう。
    3.子どもが愛されていると感じる具体的な行動とは。
    4.海外の子育ての事例から学ぶ。
    5.愛にあふれる家庭教育をするための5つの知恵!

    (例)「優先順位決定法」
    人(子どもや部下など)を育てる上での大きな問題は、指導的立場の人間(親・教師・指導者・上司など)の焦りです。焦った指導者は指導するときに一気にいくつもの問題点や課題、すべき事などを指摘・指示してしまいます。
    大人でもそうですが、物事に行き詰まる最大の原因は、様々な情報が混ざってしまうからなのです。
    絵の具の色を全部混ぜると黒色になってしまうようなものです。また、人の声や音が混ざると雑音になります。人間の心も同じように、色々な思いが混ざると雑念になります。

    このように様々な情報が混ざってしまうと脳の中ではストレスが生じてしまいます。その結果、脳の思考機能が低下して問題を解決できなくなってしまいます。
    このような状況を切り抜けるには、心の整理が必要です。混ざっている様々な悩みや問題を優先順位決定法で一度切り離し、するべき事を1つに絞ることで悩みや問題を早期に解決することができます。

     ・上記以外に4つ、実際の事例を含めて具体的にお伝えします。

    子どもが愛を感じるのは大人の行動
     ~指導困難校が清浄化した「愛を伝える5つの知恵」~

    想定する受講者:
    子どもの育成に関わる大人の方々(教師・指導者・親・関係機関の方)

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    子どもたちが大人の愛を感じるときは、大人の具体的な行動によって伝わるんです。
    例えば、台所仕事をしていたときに、「おかあさん!おかあさん!」と言ったきたときに、ちゃんと子どもの方を向いてあげることなんです。
    ちょっと忙しくて愛がかけているときには、「もう忙しいのに何!!」ってなりませんか?
    子どもと向き合うことが大事。ってよく聞きますが、何にも特別なことではないのです。
    都合のいいときだけで向き合うとか、特別に場面を設定して向き合うんではないんですね。

    そんな小さな行為の積み重ねに子どもは親の愛を感じます。

    私が指導現場や生徒指導の場面で活用し成果をあげた誰でもスグに実行できる「子どもたちに愛を伝える5つの知恵」の事例をあげながら具体的な方法を楽しくお伝えします。

    講演概要:
    【1.自己紹介など】
     オープニングビデオ等もご用意しております。

    【2.子どもの信頼を無くしてしまうやりがちな大人の行動7選!】
     その1「◯◯しなさい。」と指示が多い。(別名「ナサイ族」)
     その2「◯◯しなければこうなる。」など、必要以上に不安をあおる。(別名「不安レンジャー」)
     その3「怒らないから正直に言ってみて。」といって結局怒る。または、説教が始まる。(別名「説教フィニッシュ」)
     その4「後でやるから、後でやるから」といって忘れてしまう。(別名「やるやる詐欺」)
     その5「◯◯すれば◯◯してあげる。」など交換条件が多い。(別名「褒美でGO!」)
     その6「そんなことしたら◯◯にいうから。」など、第三者を持ち出す。(別名「いう蔵さん」)
     その7 なんだかんだいって、最終的には感情的になって話を終わらす。(別名「激情フィナーレ」)

     これらが繰り返し行われることによって子どもたちの心はどんどんストレスがたまり、マイナスの方向に作用し始めます。

    【3.子どもの発達に求められる大人の役割は?】
     親の言葉かけや行動が大きく子どもに影響することを体験していただきましょう。(体験活動)
     こうなる原因は、人間の脳は良いことも悪いこともイメージしてしまうためなのです。
     大人は良いイメージを湧かすように接しなければなりません。その具体的な方法をお伝えします。

    【4.子どもと接するときの重要なポイント】
     良いイメージを湧かすには、子どものエネルギーが不足していては難しくなります。
     エネルギーを湧かすにはどうすればいいでしょう?
     エネルギーが湧く簡単な体験をしてみましょう。(体験活動)  大人たちの愛ある心と、愛ある行動で、子どもたちの心のエネルギーはどんどん増加していきます。
    (この方法を応用し、不登校の生徒が登校するようになった事例や問題行動を起こす生徒が変化した事例などを含めてお話しします。)

    【5.子どもたちに愛を伝える5つの知恵】
     資料をもとに、「三身一体法」「ヒアリング法」「プラス思考法」などをスグに使える具体な方法を例を挙げながら解説します。

    脳と身体の活性化でココロ快晴 教育に活かす7つの智恵

    想定する受講者:
    保護者、保育士、幼稚園の教諭、教職員の方々、指導者の方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    心がスッキリと雲1つない快晴状態のときは、子どもにも誰にでも明るく元気に接する事ができ、物事がスムーズに進みます。
    とはいえ、「スッキリしよう!」と意識してなれるものではありません。
    どうすれば心がスッキリ快晴になるのか?
    事例を交えながら、どなたでもできる具体的な方法を伝授いたします。

    人(子ども)を育てる上での大きな問題は、指導的立場の人間(親・教師・指導者)の焦りです。
    焦った指導者は指導するときに一気にいくつもの問題点や課題、すべき事などを指摘・指示してしまいます。
    大人でもそうですが、物事に行き詰まる最大の原因は、様々な情報が混ざってしまうからなのです。
    絵の具の色を全部混ぜると黒色になってしまうようなものです。
    人の声や音が混ざると雑音になります。人間の心も同じように、色々な思いが混ざると雑念になります。

    講演概要:
    ■快晴ってどんな状態?あなたの心の快晴度チェック!
    ・心がスッキリ快晴であるときを「AGTE状態」といいます。
     「明るく・元気に・楽しく・笑顔」な状態です。
     快晴度チェック法で自分がどのような状態かチェックしましょう。
    ・心がスッキリ快晴のとき、どんな風に対応できるようになるのか具体例を挙げてシミュレーションしてみましょう。

    ■スッキリ快晴の状態を体験・体感トレーニングをしてみましょう!
    ・2人組になってスッキリ体験・体感しよう。
    ・1人でもできるスッキリ体験・体感しよう。

    ■優先順位決定法
    これは私が実際に指導した悩み多き受験生への実践例です。
    ◎高校受験に落ちたらどうしたらよいか不安。
    ◎塾の先生に「このままだと高校に受かるのは難しい。」といわれている。
    ◎進学したい高校が2つあり、どちらの高校に行けばよいか迷っている。
    ◎やらないといけないけど勉強に手がつかなくて困っている。
    ◎親が「早く進学先を決めなさい!」「ちゃんと勉強しなさい!」とうるさく言われる。

    ※指導の結果、この生徒は迷っていた2つの高校のどちらへもいける成績と学力となり今は元気に高校へ通っています。

    輝く母親、そして 輝く親子に
     ~元教師が語る輝く親子の共通点と輝く親子になるための5つの知恵~

    想定する受講者:
    子育てをされている母親の皆さま
    子どもの教育をどのようにすればよいか考えておられる保護者の方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    「お母さん」という素敵なあなたへ
    あなたは、過去にキラキラ輝いていた頃の素敵な夢を現在でも見続けていますか。
    あの頃に使っていた、美しい言葉やしぐさを忘れていませんか。
    あなたに夢があれば、子どもも夢を見ます。
    あなたが素直であれば、子どもも素直です。
    あなたが幸福であれば、子どもも幸福です。

    人間の心の中に長く記憶として残るのは、目や耳で感じた感覚と、その時に湧いた感情です。
    素晴らしい感覚と感情をいっぱい思い出に持っている人は、とても幸せです。
    その思い出が心の支えとなり、明日への勇気と希望を心に湧かせてくれるのです。
    あなたは、あなたの愛する子どもたちにどんな思い出を残してあげたいと思いますか。
    あなたの優しい笑顔ですか。怒る顔ですか。
    あなたの暖かさですか。冷たさですか。
    あなたの素晴らしい人生観ですか。世の中の愚痴ですか。
    あなたの笑い声ですか。怒鳴り声ですか。
    子どもたちはあなたを五感すべてで感じています。

    子どもたちはあなたの心を感じています。
    さぁ、あなたの愛を心より溢れさせて、子どもたちの心に素晴らしい思い出を創っていこうではありませんか。

    講演概要:
    子育ては本当に大変で、普段の家事などとに追われてついつい輝いていた頃の優しい笑顔、暖かさ、夢などを忘れがちになってしまいます。
    私が教員をしていたとき、そして独立して個別指導や色々な保護者の方とお話をして感じる事は、お母さん方が優しい笑顔で、暖かく、ポジティブで輝いている方ほど子育てやお子さんの様子も良いものになっています。
    輝いているお母さん方の共通点、そして、子どもの能力をのばす家庭教育の知恵をお伝えします。

    私の講演会は一方的な講演形式ではなく、輝く母親となるためのメンタルのコントロール法なども合わせて受講者の皆さまに体感・体験していただきながら進めていきます。
    私の師匠、メンタルトレーニングの権威である長谷川一彌先生直伝のスグに役立ち、他にはない、楽しく、簡単に能力が上がり、そして皆さんに喜ばれる講演会をお約束いたします。

    【1.あなたの心の輝き度チェック!】
     ・心が輝いているときは「AGTE状態!」~明るく・元気に・楽しく・笑顔~
     ・輝き度チェック法で自分がどのような状態かチェックしましょう。
     ・心がスッキリ快晴のとき、どんな風に対応できるようになるのかシミュレーションしてみましょう。

    【2.心の仕組みや働きを知ろう】
     ・お母さんたちが人間の心の仕組みや働きを知るとは、とても重要なことです。
     ・心の仕組みや働きをしることで、良い子育ての方法が見えてきます。
     ・良い子育ての方法が見えると様々な状況になっても慌てることなく落ち着いて子育てをすることができます。
     ・言い換えれば、子育てのミスがほとんど無くなり子どもはスクスク成長します。

    【3.輝く母親9つの共通点!】
     ・輝いている母親が持つ3つの内面とは?
     ・輝いている母親が持つ3つの第一印象とは?
     ・輝いている母親が持つ3つの行動とは?
     ・これらを持つことで、子どもからだけで無く、教師や同性からも好印象を得られるようになります。

    【4.輝く親子が実践している5つの家庭教育の知恵!】
     ・評価の高いお子さんには共通した家庭教育の知恵があります。
     ・実際の事例を含めて具体的にお伝えします。

    偉人・天才を育てた子育ての共通点

    想定する受講者:
    保護者の皆さま
    子どもに関わる皆さま

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    母に心に感動を!感動のエネルギーを愛するわが子に!
    子どもの顔を見て、「この子のために頑張ろう!」「この子のためなら何でもできる!」という思い。それは、親が我が子を愛する心の現れです。

    でも現実は子育てで何を大切にすれば良いか、何を学ばせれば良いか、どのように子どもと接すれば良いか迷っている保護者の方が多くおられます。
    つい感情的になってしまったり、上手くいかなくて悩んだり・・・そして、その後「ちょっと言い過ぎたかな?」と後悔してしまったり。

    また、「強く、たくましく育って欲しい。」「心身共に健康でいて欲しい。」「将来はやりたいことを見つけ、幸せになって欲しい。」という思いをもっていたはずなのに、いつからか子どもの成績のことや些細なことが気になり始める事も。

    教育の価値観は様々です。しかし、時代が変われども子育ての「知恵やコツ」というのは普遍で、そのベースになるのが「この子のためなら何でもできる!」という親が我が子を愛する心です。

    そんな気持ちを思い出して、明日からの子育てのエネルギーにしていただければと思います。

    偉人・天才と呼ばれた人物を育てた親がどのような子育てをしていたのか?方法論ではなくベースには愛の心をベースにした子どもへ接していました。
    その心が、現在科学で証明されている脳(心・マインド)を成長させるメカニズムと一致しています。

    さぁ、私と子どもが持つ無限の可能性を開花させる旅に出かけましょう!

    講演概要:
    【1.天才・偉人を育てた親は、天才・偉人になるマインド(心)になるように育てていた!】
     ・天才のマインドってどんなもの?
     ・天才ってどんな人のこと?

    【2.天才を育てた親の家庭教育の共通点】
     ・「子どもが持っている力」を信じた母親 ~エジソン~
     ・「子どもの気持ちを大切にした」母親 ~手塚治虫~

    【3.子どもの能力(脳力)を育てるメカニズムを知ろう】
     ・人間の脳(心)の仕組みや働きを知ろう。(賢い脳を育てる法則を理解しよう。)
     ・子どもの持っている力を発揮させる法則を知ろう。(実力発揮(メンタル)の公式を活用しよう。)

    【4.I LOVE YOU. BECAUSE YOU ARE YOU!】
     ・あなたがあなただから愛してる。それが子どものエネルギー源!
     ・無条件の愛が最後の砦。

    あの時の愛を忘れないで!幸せな親子になろうよ!
     ~親の愛の伝え方~

    想定する受講者:
    子育てをされている保護者の皆さま
    子どもの教育に関わっておられる方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    あの時の愛って?
    それは、我が子ががおなかの中にいたとき、そして生まれたとき湧いてきた子どもへの想い。

    あなたは、あなたの愛する子どもたちにどんな思い出を残してあげたいと思いますか。
    あなたの優しい笑顔ですか。怒る顔ですか。
    あなたの笑い声ですか。怒鳴り声ですか。
    子どもたちはあなたを五感すべてで感じています。
    子どもたちはあなたの心を感じています。
    さぁ、あなたの愛を心よりあふれさせて、子どもたちの心に素晴らしい思い出を創っていこうではありませんか。

    講演概要:
    子育ては本当に大変で、ついつい子どもに対する愛をわすれてしまう事があります。
    そして、我が子が生まれたときに湧いてきた「将来は心身共に健康で、幸せになって欲しい」という思いより、「学校の成績が・・・」「普段の生活態度が・・・」など目の前の問題点に気持ちがいってしまいがちです。

    現在は、価値観の多様化と、情報の氾濫によって、何を我が子にに学ばせれば良いか、どのように我が子と接すればよいか迷ってしまいます。
    そして、いつしかその影響を受けて忘れてしまいそうになるあの時の想い・・・

    時代が変われども子育ての知恵やコツというのは不変であり、そのベースになるのは親や子どもと関わる大人の愛なんです。
    「愛」という言葉には「心」という漢字が入っています。こんな愛ある心で子どもたちを包んであげたら。本当に素晴らしいことです。
    心にいつも我が子が生まれたとき湧いてきた愛を!愛のエネルギーをあなたの愛し子に!

    我が子が生まれたときの愛を思い出し、感動のエネルギーで子育てのの為のエネルギーを湧かせていただければと思います。

    そして、私の師匠、メンタルトレーニングの権威である長谷川一彌先生直伝の「愛にあふれる家庭教育をするための5つの知恵」をお伝えします。
    (進行例 ※他にご希望のテーマがあれば変更可能です。)

    1.オープニングムービー
    2.なぜ、同じだけ努力をしてもできることそうでない子できる理由。
    3.焦らないで!子どもの成長には時間がかかる!10年20年先にならないとわからないことがある。
    4.今、求められている力と学習指導要領改訂について。
    5.愛にあふれる家庭教育をするための5つの知恵!

    (智恵 「優先順位決定法」)
    人(子どもや部下など)を育てる上での大きな問題は、指導的立場の人間(親・教師・指導者・上司など)の焦りです。焦った指導者は指導するときに一気にいくつもの問題点や課題、すべき事などを指摘・指示してしまいます。
    大人でもそうですが、物事に行き詰まる最大の原因は、様々な情報が混ざってしまうからなのです。
    絵の具の色を全部混ぜると黒色になってしまうようなものです。また、人の声や音が混ざると雑音になります。人間の心も同じように、色々な思いが混ざると雑念になります。

    このように様々な情報が混ざってしまうと脳の中ではストレスが生じてしまいます。その結果、脳の思考機能が低下して問題を解決できなくなってしまいます。
    このような状況を切り抜けるには、心の整理が必要です。混ざっている様々な悩みや問題を優先順位決定法で一度切り離し、するべき事を1つに絞ることで悩みや問題を早期に解決することができます。
    ※上記他4つ、実際の事例を含めて具体的にお伝えします。

    夢実現のために必要なこと ~なりたい自分になるために~

    想定する受講者:
    小学生、中学生、高校生

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    「なぜ勉強するの?」「夢を実現した人はどんな事をしているの?」の疑問に答えます。
    人間のDNAは性別や人種が違っても99.9%同じで、脳の構造も性能も同じだからだれでも自転車に乗れるのと同じように何かができるようになる能力(脳力)に差はありません。
    勉強、スポーツ、普段の生活改善全てに役立つ方法をワークを入れて体感型で伝授します。

    講演概要:
    ■集中して(心の抵抗を1にして)勉強している。
    ・5分間集中して、集中力を高めてもう一度5分間。の繰り返し。
    ・1番得意な(好きな・抵抗のない・興味のある)教科からする。
    (苦手な教科を長時間すると集中力もやる気も長続きしません。)

    ■繰り返し何度も取り組んでいる。
    ・できる問題を何度も解く。(一度解いたら、1時間後や次の日に解いてみるなど。)
    ・繰り返すごとに新しい気づきがあり、深く理解できます。

    ■自分の長所(得意分野)をよく知り、目標がハッキリしている。
    ・自分のできないことや苦手な事ではなく、自分のできることや得意なことに力を入れる。
    ・目先のテストや課題だけにとらわれるのではなく、その先の目標を持つ。

    ■良いイリュージョンや考え方をもっている。
    ・単に「点数をとる」ではなく、「理解する」「自分ができることを増やす」と考える。
    ・「自分はできない。」ではなく、「自分は理解できる・理解する」と考える。

    ※講演会では、受講者が見て、試して、体感する受講者参加型・体感型の講演となります。

    指導困難校の野球部が地区連続優勝・県ベスト8に!
    最強の人材育成術で、人材を人財へ!

    想定する受講者:
    指導的立場におられる方

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    これからの日本は少子高齢化がさらに加速すると言われています。
    その結果、多くの企業においてこれから人材をどのように確保するか。また、どのように育てていくかが課題になってくると言われています。

    人材を育成するときに大切なポイントとなる、
    ①「やるべき事に集中させること」
    ②「指導する相手に理解させること」
    ③「人材育成ができる環境をつくること」について実際の指導事例と合わせてお伝えします。

    講演概要:
    私はが教員時代出会った生徒は自分が学生のときの常識はほとんど通用しませんでした。
    練習する以前に、集合して話を始めても1分も経たないうちにごそごそし始め、ときにはちょっかいを掛け合ってまともに話が聞けない状態でした。
    その生徒たちとどのように接し、地区連続優勝・そして県ベスト8まで導いたか。職場でもすぐに活かすことのできる知恵・コツをお伝えいたします。
    (一方的な講義ではなく、受講者参加型で行います。)

    これからの日本は少子高齢化がさらに加速すると言われています。
    その結果、多くの企業においてこれから人材をどのように確保するか。また、どのように育てていくかが課題になってくると言われています。

    職場には20代~50代、会社によっては60代や10代の様々な年代の方が勤務しておられると思います。
    「最近の若いやつは何を考えているかわからん。」などと感じた事は1回や2回ではないかと思います。
    よく考えるとこれは当たり前のことなのです。自分が育ったときの経済や教育、考え方・価値観・流行など他の年代の方が育った環境は大きく異なるためギャップを感じてしまうのです。

    特に近年はITの発達や教育の変化、制度の変化が著しく、ひと昔以上にそのギャップを感じることが多くなっていることでしょう。
    また、今の中・高生は同年代でも共通の話題が少なく、考え方や価値観も多用になっています。
    なので、たとえ同年代でも伝えようとしている事が伝わらなかったり、勘違いをして受け取ってしまったりしてしまいます。
    そうするとイライラしたり、落ち込んだりし良い人材育成はより困難になると予想されます。

    人材を育成するときに大切なポイントは、
    ①「やるべき事に集中させること」
    ②「指導する相手に理解させること」
    ③「人材育成ができる環境をつくること」です。それぞれについて以下の進行例に従いお話しします。

    【1.人材育成の基本の集中力】
     集中力が低下すれば、実力が発揮できないだけでなく、育成にも時間がかかります。
     結果として仕事の質も低下します。まずはご自身の集中力のチェックをしてみましょう。

    【2.人材育成力アップ その1 「集中力について」】
     集中しているときや、集中力が高いときとは、心の中と現実が一致しています。
     集中するためのポイントや集中力を高める方法をお伝えします。

    【3.人材育成力 その2 「コミュニケーションのコツ」】
     自分の表現の仕方が悪いのか?それとも相手の受け取り方が悪いのか?
     コミュニケーションは相手が受け入れる状態をつくってこそ相手に伝わります。
     どのようにすれば相手が受け入れる状態をつくる事ができるかお伝えします。

    【4.人材育成力アップ その3 「チームワーク」】
     チームワークが高い状態が最高の人材育成の環境です。
     チームワークをよくする事が大切だとわかっていても具体的にどうすればいいのか?
     簡単な実習を通して体験してみましょう。

    主体性のある人が持っている7つの知恵・コツ

    想定する受講者:
    新入社員、若手社員、大学生、専門学校生

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    教育界でも重要視されている主体性。これは社会に出てから生涯にかけて重要な能力です。
    主体性に欠ける人には共通点があります。行動の優先順位の付け方の間違い、コミュニケーションのとり方の間違いなど、「そういえば自分にも当てはまる・・・」という些細なことです。
    講演では、主体性のある人はどのような事をして主体性を身につけたのか?どうすれば主体性が身につくのかをを話します。

    講演概要:
    ■知ってるつもりの主体性と自主性の違い。

    ■主体性のある人が普段しているちょっとした7つ事。
     1.目標と目的を明確にしている。
     2.行動の優先順位がハッキリしている。
     3.集中力の上げ方を知っている。
     4.意識が外向性になっている。
     5.コミュニケーションのコツを知っている。
     6.チームワークのとり方を知っている。
     7.いつも自分のエネルギーが上がる事をしている。

    主体性を身につけるには聞くだけでは身につきません。講演会では、これら7つについて受講者が見て、試して、体感する受講者参加型・体感型の講演となります。

    ヒューマンエラーをなくす!
     ~ミスを起こさないための集中力の高め方~

    想定する受講者:
    安全意識向上が必要な方・安全大会
    その他、集中力を高める必要のある方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    ミスを起こす最大の原因は集中力が低下すること!
    ズバリ!集中していないときはこのようなときです。
    ・雑念が湧いてしまっているとき。
    ・焦っているとき。
    ・イライラした気持ちのとき。
    ・優先順位が間違っているとき。
    ・気持ちの切り替えができていないとき。etc…

    集中しているときと集中していていないときを実際に体験しながら集中力の高め方を体感頂き、仕事現場で使えるようになって頂きます。

    講演概要:
    受講者の皆さまに参加・体験・体感していただきながら進めていきます。
    メンタルトレーニングの要素取り入れ、他にはない、楽しく、簡単に能力が上がり、そして皆さんに喜ばれる講演会をお約束いたします。

    1.「集中しているとき」ってどんな状態?あなたの集中度チェック!
    2.あなたの集中力が低下するときは?
    3.カンタンに集中力を高める3つの方法!
    4.ここに組み込め!集中力!!具体的な事例や実践のしかた。など

    これであなたも相手もココロ快晴!5分でできる簡単メンタルコントロール法!
     ~ココロスッキリ仕事をする為の5つの智恵~

    想定する受講者:
    自己マネジメントだけでなく、他己マネジメントも必要な指導的立場の方々

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    自分自身の心がスッキリと雲1つない快晴状態のときは、誰にでも明るく元気に接する事ができ、仕事もコミュニケーションもスムーズに進みます。とはいえ、「スッキリしよう!」と意識してなれるものではありません。
    どうすれば心がスッキリ快晴になるのか?

    ココロがスッキリしない原因やスッキリしなくなる原因のほとんどは
    「一度に多くのことを考えたり伝えようと(伝えられたり)していること」
    「伝える(伝えられた)順番がバラバラで整理整頓できていないこと」
    「伝える(伝ええられた)ことの詳細が明確でないこと」が大きな原因です。

    このようにココロがスッキリしなくなる最大の原因は、様々な情報が混ざってしまうからなのです。
    絵の具の色を全部混ぜると黒色になってしまうようなものです。人間の心も同じように、色々な思いが混ざると雑念になります。
    こんなスッキリしないココロもたった5分でできる簡単メンタルトレーニングでココロスッキリ快晴!
    1日たった5分で誰でもスグできる目からウロコの実践法や知恵コツを学ぶことができます。

    講演概要:
    モチベーションアップやコミュニケーション能力の向上等の講演会は、説明のみや限定された状況での使い方のみで応用がきかない場合がある。と聞いております。
    私の講演会は一方的な講演形式ではなく、モチベーションアップやコミュニケーション能力の向上のベースとなるメンタルのコントロール法を受講者の皆さまに体感・体験していただきながら進めていきます。
    私の師匠、メンタルトレーニングの権威である長谷川一彌先生直伝のスグに役立ち、他にはない、楽しく、簡単に能力が上がり、そして皆さんに喜ばれる講演会をお約束いたします。

    【1.快晴ってどんな状態?あなたの心の快晴度チェック!】
     ・人間は同時にいくつの事を考えられる?
     ・心がスッキリ快晴であるときを「AGTE状態~明るく・元気に・楽しく・笑顔~」な状態です。
     ・快晴度チェック法で自分がどのような状態かチェックしましょう。
     ・心がスッキリ快晴のとき、どんな風に対応できるようになるのかシミュレーションしてみましょう。
     ・視点を変えれば同じ物でもとらえ方が変わる

    【2.あなたのコミュニケーション時のクセ(傾向)は?】
     ・自分のコミュニケーション時のクセを認識しよう。
     ・良いコミュニケーションをとるための具体的な方法とトレーニング法を実践!

    【3.スッキリ快晴の状態を体験・体感トレーニングをしてみましょう!】
     ・2人組になってスッキリ体験・体感しよう。
     ・1人でもできるスッキリ体験・体感しよう。

    【4.優先順位をつけてココロスッキリ!】
     ・バラバラになりがちな優先順位を1つに絞る具体的方法!
     ・みんなの価値観をそろえるには?
     ・実際に事例に優先順位をつけてみよう。

    【5.一つ一つのことを明確にすることでココロスッキリ!】
     ・細分化法で物事を明確にしてみよう!
     ・明確にした事をわかりやすく伝えるためのコツは?

    【6.長所発見ゲームでココロスッキリ】
     ・自分には見えない自分の長所を知って心快晴。
     ・仲間の長所を発見して、ココロスッキリ!

    など 全て、個人やグループで体験・体感できる内容です。
     ・細分化法で物事を明確にしてみよう!
     ・明確にした事をわかりやすく伝えるためのコツは?

    など

    居心地のよい職場のつくりかた
     ~自己肯定感を高めて互いの良さを発揮する~

    想定する受講者:
    教職員、管理職、働くすべての方

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    いごこちのよい職場環境ってどんな環境でしょうか?職場は組織(会社・部・課・集団)で動いています。
    また、組織間の連携で動いています。組織内も組織間も引っかかることなくスムーズに物事が進んでいればそれこそいごこちがよい要素の1つと言えるでしょう。
    そのためには何が必要か?ズバリ、組織に所属している職員の方の自己肯定感です。

    人は自己肯定感のない場合、なかなか他人や組織の悪いところを見てしまう傾向にあります。
    「自己肯定感がある」→「他人(他の職員・部下・お客様etc…)を肯定できる」→「自分の所属している組織を肯定できる」→「自分の会社を肯定できる」→「スムーズに物事が進む」という順序となります。

    ※肯定するは、「良いところが見える」「好きになる」と言い換えることができます。
    これは組織のリーダーにも同じ事が言えます。
    まずは自分の良いところを発見・認識し、自分を好きになる方法をお伝えし、明るく幸せな環境をつくるお手伝いができればと思います。

    講演概要:
    私の講演会は一方的な講演形式ではなく、自己肯定するための方法を受講者の皆さまに体感・体験していただきます。
    肯定感はひとりでは見つけられません。そのために、受講者の皆さまにはグループワークや体験活動を多く含めながら進めていきます。
    私の師匠、メンタルトレーニングの権威である長谷川一彌先生直伝のスグに役立ち、他にはない、楽しく、簡単に能力が上がり、そして皆さんに喜ばれる講演会をお約束いたします。

    【1.あなたは何が見えますか?(動画を使って体感)】
     ・自分の思い方で人は見え方が変わる!
     ・価値観を変えれば違うものが見えてくる!

    【2.あなたは肯定派?否定派?あなたのの物事のとらえ方チェック!】
     ・自分自身の物事を見るときのクセを認識しよう。
     ・肯定的になれる簡単なトレーニング法を伝授!

    【3.自分自身の良いところを知って自分を好きになろう!(グループワーク)】
     ・長所発見ゲームで互いの良いところを見つけ相手に伝えよう。
     ・自分には見えない自分の良いところを確認して自己肯定感アップ!

    【4.優先順位をつけて組織力アップ!】
     ・優先順位決定法でバラバラになりがちな価値観を1つに絞ってみよう
     ・みんなの価値観をそろえるば組織の肯定感アップ!

    【5.集団の力は個人のマインドでつくられる!(グループワーク)】
     ・自分のマインドで発揮できる力が変わる
     ・人間持ち上げ法で楽しく体感!

    【6.相手に肯定感をあたえる話の聞き方!(グループワーク)】
     ・相手に肯定感をあたえるために必要なこと
     ・肯定感スピーチ法で実感しよう!

    【7.肯定感を得るための5つの知恵】
     ・現場でスグに使える知恵を具体的な例をあげながらお伝えします。
     ・「三身一体法」「長所伸展法」「イメージ法」他
    など 全て、個人やグループで体験・体感できる内容です。

    5分でできる簡単コミュニケーショントレーニング!
     ~ココロスッキリ仕事をする為の5つの智恵~

    想定する受講者:
    ストレス無くコミュニケーションや仕事をしていくことについて具体的な方法をお伝えします

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    コミュニケーションを上手くするには?これは考えてどうにかしようとしても難しいものがあります。
    逆に、自分自身の心がスッキリと雲1つない快晴状態のときは、意識しなくてもコミュニケーションもスムーズになっている事が多くあります。とはいえ、「スッキリしよう!」と意識してなれるものではありません。どうすれば心がスッキリ快晴になるのか?

    ココロがスッキリしない原因やスッキリしなくなる原因のほとんどは
    「一度に多くのことを考えたり伝えようと(伝えられたり)していること」
    「伝える(伝えられた)順番がバラバラで整理整頓できていないこと」
    「伝える(伝ええられた)ことの詳細が明確でないこと」などが多いようです。

    このようにココロがスッキリしなくなる最大の原因は、様々な情報が混ざってしまうからなのです。
    絵の具の色を全部混ぜると黒色になってしまうようなものです。人間の心も同じように、色々な思いが混ざると雑念になります。
    こんなスッキリしないココロもたった5分でできる簡単コミュニケーショントレーニングでココロスッキリ快晴!
    1日たった5分で誰でもスグできる目からウロコの実践法や知恵コツを学ぶことができます。

    講演概要:
    モチベーションアップやコミュニケーション能力の向上等の講演会は、説明のみや限定された状況での使い方のみで応用がきかない場合がある。と聞いております。
    私の講演会は一方的な講演形式ではなく、モチベーションアップやコミュニケーション能力の向上のベースとなるメンタルのコントロール法を受講者の皆さまに体感・体験していただきながら進めていきます。
    私の師匠、メンタルトレーニングの権威である長谷川一彌先生直伝のスグに役立ち、他にはない、楽しく、簡単に能力が上がり、そして皆さんに喜ばれる講演会をお約束いたします。

    【1.快晴ってどんな状態?あなたの心の快晴度チェック!】
     ・人間は同時にいくつの事を考えられる?
     ・心がスッキリ快晴であるときを「AGTE状態~明るく・元気に・楽しく・笑顔~」な状態です。
     ・快晴度チェック法で自分がどのような状態かチェックしましょう。
     ・心がスッキリ快晴のとき、どんな風に対応できるようになるのかシミュレーションしてみましょう。
     ・視点を変えれば同じ物でもとらえ方が変わる

    【2.あなたのコミュニケーション時のクセ(傾向)は?】
     ・自分のコミュニケーション時のクセを認識しよう。
     ・良いコミュニケーションをとるための具体的な方法とトレーニング法を実践!

    【3.スッキリ快晴の状態を体験・体感してみよう!】
     ・2人組になってスッキリ体験・体感しよう。
     ・1人でもできるスッキリ体験・体感しよう。

    【4.優先順位をつけてココロスッキリ!【
     ・バラバラになりがちな優先順位を1つに絞る具体的方法!
     ・みんなの価値観をそろえるには?
     ・実際に事例に優先順位をつけてみよう。

    【5.一つ一つのことを明確にすることでココロスッキリ!】
     ・細分化法で物事を明確にしてみよう!
     ・明確にした事をわかりやすく伝えるためのコツは?

    【6.長所発見ゲームでココロスッキリ】
     ・自分には見えない自分の長所を知って心快晴。
     ・仲間の長所を発見して、ココロスッキリ!

    など 全て、個人やグループで体験・体感できる内容です。

    たった5分でできる!簡単ロジカルシンキングトレーニング!
     ~これであなたの考えを整理整頓~

    想定する受講者:
    経営者、管理職、営業、事務職、販売など。

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    日本語では「論理的思考」と訳される「ロジカルシンキング」を苦手とする方は結構多いようです。でも、そんなに難しいことでもありません。
    ロジカルシンキングができることは、仕事をする上で一つの強みになります。
    文書を作るときや人に説明をするときだけでなく、普段の会話でロジカルであるということはコミュニケーションもスムーズになり、伝え間違いや聞き間違いのミスを減らし、ストレスがなく円滑に仕事を進めることができます。

    できない原因は、
    「一度に多くのことを伝えようとしていること」
    「伝える順番がバラバラであること」
    「伝えることの詳細が明確でないこと」が多いようです。

    この3つを解決することで、3行しか作文の書けなかった中学生が、小論文をスラスラ書けるようになり、面接でも受け答えがバツグンとなり『合格は難しいだろう』と言われていた高校の推薦入試に合格しました。
    そんな目からウロコの解決法を伝授いたします。

    講演概要:
    ロジカルシンキングだけでなく、コミュニケーション能力の向上やモチベーションアップ等の講演会は、話し方の説明や限定された状況での使い方のみで応用がきかない場合がある。と聞いております。
    どんな状況でも伝える優先度(順番、重要度)を決める事ができる「優先順位決定法」や物事の詳細を分析する「細分化法」、受講者自身のコミュニケーションのクセを判断するおもしろテストと解決法など、一方的な講演形式ではなく、受講者の皆さまに体感・体験していただきながら進めていきます。
    楽しく、簡単に能力が上がり、そして皆さんに喜ばれる講演会をお約束いたします。

    【1.簡単なテストでロジカルシンキングの基本を知ろう!】
     ・人間は同時にいくつの事を考えられる?
     ・視点を変えれば同じ物でも気付きが変わる!

    【2.あなたのコミュニケーション時のクセ(傾向)は?】
     ・自分のコミュニケーション時のクセを認識しよう。
     ・良いコミュニケーションをとるための具体的なトレーニング法を実践!

    【3.優先順位をつけてみよう】
     ・バラバラになりがちな優先順位を1つに絞る具体的方法!
     ・みんなの価値観をそろえるには?

    【4.一つ一つのことを明確にする具体的な方法!】
     ・細分化法で事例を明確にしてみよう!
     ・明確にした事をわかりやすく伝えるためのコツは?

    など

    伝える技術の差がリーダーの資質を決める!
     ~脳の仕組みを利用したリーダーズコミュニケーション~

    想定する受講者:
    ・労働組合 若手組合員~中堅組合員向け(1~10年目)
    ・企業 若手・中堅ビジネスパーソン(1~10年目)

    提供する価値・受講者へ伝えたい事:
    誰かに物事を伝えてもなかなか上手く伝わらなかったり、自分のイメージしたように周囲が動いてくれなかったりすることはよくあります。
    上手く伝わるときとそうでないときはなぜ起こるのでしょうか?
    人に上手く物事を伝えるためには脳の性質を上手く使うことが必要です。
    伝える力を向上させるために必要な知恵をお伝えします。

    講演概要:
    【①伝えた内容が伝わるときってどんな状態?】
    ・人は聞いた内容が短期間にできるようになる事と、できるようなるまで時間がかかることがあります。
     自分が何かを聞いてできるようになるまでに脳がどのようになっているのかご存じでしょうか?
     一度できる状態とできない状態を簡単なテストで体感してみましょう。

    ・このように事が起きると、何らかの感情(喜怒哀楽)がうまれます。
     この感情が「できるようになる。」「なかなかできるようにならない。」の分かれ目なのです。
     上手くこの感情をコントロールすることができればリーダーとして素晴らしい指導力を発揮することができます。

    ・人の話を聞くときや、本・資料を読むときには、頭の中の独り言、焦りや不安の気持ちを無くさないと頭の中に内容は入ってきません。
     相手が落ち着いていて、焦りや不安がなく気持ちが安定している状態をつくってあげることが大切です。

    【②意外と知らないコミュニケーションのポイント!】
    ・相手を落ち着かせ、気持ちを安定させるために必ず必要となってくるのがコミュニケーション力です。
     自分自身のコミュニケーションのクセをチェックしてみましょう。
    ・コミュニケーション力UPするためのトレーニングと知恵でコミュニケーション力を向上させましょう。

    【③ハッキリしているようでしていない優先順位】
    ・会社において、いかに上司は部下に対してテーマをきちんと与え、優先順位をつけさせ(ときには指示をして)やるべき物事をハッキリとさせるかどうかでみんなが統一して仕事に励むかどうか変わってきます。
     そして、これをきちんとできる人のことをリーダーシップのある人といいます。
    ・なぜ優先順位が曖昧になるか。優先順位をどのようにつけるのか具体的な方法をお伝えします。(ワーク形式)

    【④理解力が上がっても、ある程度の専門用語や概念図などは記憶し(覚え)なければなりません。】
     そして、記憶する(覚える)時にどのように覚えるかで効率も応用力も変わってくる事をご存じでしょうか?
     また、人に伝えるときも短時間でわかりやすく伝えることができるのです。
     たまに、「物覚えが悪いなぁ」や「何度言っても理解しない。」という方がいますがちょっとしたコツでそのような悩みも解決することができます。
     例えば皆さんはご自宅にある車のナンバーを覚えているでしょうか?覚えている方はなぜ覚えているのでしょうか?

    ・イメージ伝達法でわかりやすく効率よく伝える方法をお伝えします。

     

    実績

    ・水堂総合センター地域研修会 「子どもの脳力を引き出す家庭教育の知恵」
    ・伊丹市中央公民館 家庭教育支援事業 「子どもをやる気にさせる脳のメカニズム」
    ・ルネス学園 甲賀医療専門学校 「スポーツ心理学」(集中力アップ・メンタル強化・運動能力アップ)、サッカー部:関西リーグ優勝  女子ソフトボール部:全国大会出場
    ・兵庫県立錦城高等学校 「社会人基礎力向上」(集中力・コミュニケーション力・自己マネジメント)
    ・兵庫県立甲北高等学校 「簡単実力UP法」(集中力・メンタル強化・能力アップ)
    ・兵庫県立川西明峰高等学校 「総合人間力向上」(やる気・理解の仕方のコツ・メンタル強化)
    ・兵庫県立尼崎西高等学校 「スポーツ選手に必要なこと」(集中力・主体性を持つには・目標設定の方法)など
    個別指導 
    ・10点台の数学(12点)が、週1回の指導で半年後に60点を超える(67点)。など

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