アスラー 由美子 あすらー ゆみこ プロフィール

アスラー由美子(あすらーゆみこ)氏 プロフィール

略歴
「自分らしく話す!」をモットーに「心」×「実践」×「技術」の3つの要素でスピーチ力アップの支援をしている。
幼い頃からピアノ、演劇、弁論などであまり苦痛を感じることなく人前に出てきたが、社会人になるとクライアント様から「早くて内容がわからない!」とお叱りを受け、スピーチクラスの先生からは「パニックになるな!」と話を止められる。
通訳3年、英語講師15年行っても早口やパニックが完全になくなることはなかった。
早口やパニックにも原因があることを知ったのは、脳科学と心理学を学んだ時。
以降それらに悩まされることはなくなり、話す速度も必要に応じて変えることができるようになる。
また、自分自身を認めることができ、自信をもって話せるようになる。
人はそれぞれ輝かしい能力をもっているのに、環境や他人の影響などでその能力を発揮することにストップをかけてしまうことがある。
そんな方々の本来もっている才能をフルに発揮できるお手伝いをしたいと思い、スピーチ塾を開業。
「自分の内面とこんなに向き合ったことがなかった」「これから進むべき未来が見えました」とクライアント様から高い支持を得ている。
講演テーマ
社内のギスギスを和気あいあいに
~人に寄り添ってリードする「コミュニケーション術」とは~
上司・同僚とのコミュニケーションに悩んでいる方向けの【伝え方】コンテンツです。
■タイトル
社内のギスギスを和気あいあいに
~人に寄り添ってリードする「コミュニケーション術」とは~
■想定する対象者
✓ 「職場のギスギスした人間関係を友好的なものに改善したい」と思っている方
✓ 「上司や同僚が自分の話を聞かず、勝手なことをしてしまう」と思っている方
✓ 「上司の前で萎縮し、自分の思いをうまく伝えられない」と思っている方
■提供する価値・伝えたい事
▷【まずは自分自身を理解しよう】他人を理解するためにまずは自分を理解する
▷【他人の価値観を理解しよう】他人を動かすには他人の世界に行ってから
▷【言葉で動かす】人の潜在意識に届く言葉を使って、人を無意識レベルでリードする
■内 容
(1)まずは自分が大事 ~自分を満たす~
▶ 自分を認めていますか
▶ 自分を大事にしていますか
▶ 自己重要感は満たされていますか
(2)相手を動かしたければ、相手を知るところから
▶相手の大切にしていること=価値観 を知る
(3)自分の世界観と他人の世界観とは
▶ 自分が見ている・聞いている・感じている世界 と 他人が味わっている世界は違う
~脳科学・心理学からみる人の世界観とは~
(4)人の心に見える・響く・刺さる言葉とは
(5)まとめ
■講演形式
講演+ワーク
体験型ワークを行っていただくことで、学びや気付きの質が高まります。
ペアワークやグループワークなど、アレンジ可能です。
■根拠・関連する活動歴
・実績
UDトラックス、東光、日立、有人宇宙システム、外務省、法務省、芝浦工業大学、など
・お客様の声
自身の深層心理にアプローチでき、内省する時間を過ごすことができた。自己肯定感を高めるための一助となりそうです。(市役所)
人を動かすのは、相手のせいにしていた部分が大きく、まずは自分が変わらなければならないと思いました。まずは自分のことを知る、相手からの評価を真摯に受け止めることが必要なのかなと感じました(医療・福祉)
他者と良いコミュニケーションを取る際に必要な考え方を、心理学を基にして、講師の方の身の回りの実例などを交えながら解説していただけたのが参考になった(エンターテインメント)
聞き手を無意識レベルで動かすコミュニケーション術とは?
~人の心をつかむために一流リーダーがこっそり行っていることとは~
管理職向け、管理職候補向けの【伝え方】コンテンツです。
■タイトル
社内のギスギスを和気あいあいに
~人に寄り添ってリードする「コミュニケーション術」とは~
■想定する対象者
✓ 「職場のギスギスした人間関係を友好的なものに改善したい」と思っている方
✓ 「上司や同僚が自分の話を聞かず、勝手なことをしてしまう」と思っている方
✓ 「スキルが高いにもかかわらず、人前で話すことが苦手で正当に評価されない」と思っている方
■提供する価値・伝えたい事
▷相手の心を掴み、行動を促すコミュニケーション術とは
▷人との円滑なコミュニケーションの大・大・大前提―自分を満たす
▷人を動かす大・大前提―相手を知る
▷人を動かす大前提―相手との信頼関係を築く
▷テクニック―相手の心に無意識レベルで入っていく言葉とは
■内 容
(1)まずは自分が大事 ~自分を満たす~
▶ 自分を認めていますか
▶ 自分を大事にしていますか
▶ 自己重要感は満たされていますか
(2)相手を動かしたければ、相手を知るところから
▶相手の大切にしていること=価値観 を知る
(3)自分の世界観と他人の世界観とは
▶ 自分が見ている・聞いている・感じている世界 と 他人が味わっている世界は違う
~脳科学・心理学からみる人の世界観とは~
(4)人の心に見える・響く・刺さる言葉とは
(5)まとめ
■講演形式
講演+ワーク
体験型ワークを行っていただくことで、学びや気付きの質が高まります。
ペアワークやグループワークなど、アレンジ可能です。
■根拠・関連する活動歴
・実績
UDトラックス、東光、日立、有人宇宙システム、外務省、法務省、芝浦工業大学、など
・お客様の声
自身の深層心理にアプローチでき、内省する時間を過ごすことができた。自己肯定感を高めるための一助となりそうです。(市役所)
人を動かすのは、相手のせいにしていた部分が大きく、まずは自分が変わらなければならないと思いました。まずは自分のことを知る、相手からの評価を真摯に受け止めることが必要なのかなと感じました(医療・福祉)
他者と良いコミュニケーションを取る際に必要な考え方を、心理学を基にして、講師の方の身の回りの実例などを交えながら解説していただけたのが参考になった(エンターテインメント)
人はテクニックではなく、自信のあるあなたに勝手に魅了される
~一流のリーダーたちがこっそり行っている「人に影響を与えるプレゼンの秘訣」~
管理職・管理職候補向けの【プレゼンテーションの基礎(メンタル編)】コンテンツです。
■タイトル
人はテクニックではなく、自信のあるあなたに勝手に魅了される
~一流のリーダーたちがこっそり行っている「人に影響を与えるプレゼンの秘訣」~
■想定する対象者
✓ 人前で話すことに苦手意識を感じている方
✓ 部下や同僚が自分の話を聞かず、勝手なことをしてしまう
✓ 自分に自信がない方
■提供する価値・伝えたい事
▷自分を認めて自分に自信をもつ
▷人はテクニックではなく、あなたに魅了される
▷自分の世界観を知って、他人の世界観を知ることであなたのメッセージをあなたらしく、より効果的に他人に伝えることができる
■内 容
(1)自分を徹底的に認める
▶脳科学・心理学を使った自分の認め方とは(自分のあり方、自分のエネルギー)
(2)自分の世界観を知り、他人の世界観を知る
▶人は自分が見ている・聞いている・感じている世界を他人も味わっていると思っているがそれは大間違い
(3)聞き手の深層心理に届く伝え方とは
▶聞き手を無意識レベルでリードする
(4)まとめ
■講演形式
講演+ワーク
体験型ワークを行っていただくことで、学びや気付きの質が高まります。
ペアワークやグループワークなど、アレンジ可能です。
■根拠・関連する活動歴
・実績
UDトラックス、東光、日立、有人宇宙システム、外務省、法務省、芝浦工業大学、など
・お客様の声
技術を磨くのも大事だがそれ以上に自分を知ることの大事さを理解できました。(運輸業)
自身の深層心理にアプローチでき、内省する時間を過ごすことができた。自己肯定感を高めるための一助となりそうです。(市役所)
潜在意識を刺激することによって、アクションにつなげる仕組みがわかりました。(IT産業)
人を動かすのは、相手のせいにしていた部分が大きく、まずは自分が変わらなければならないと思いました。(市役所)
テクニックだけでは人の心は動きません
~本やYouTubeのプレゼンテクニックを学びすぎて疲れているあなたへ~
管理職・管理職候補向けの【プレゼンテーションの基礎(実践編)】コンテンツです。
■タイトル
テクニックだけでは人の心は動きません
~本やYouTubeのプレゼンテクニックを学びすぎて疲れているあなたへ~
■想定する対象者
✓ 人前で話すことに苦手意識を感じている方
✓ 部下や同僚が自分の話を聞かず、勝手なことをしてしまう
✓ 自分に自信がない方
✓ 学んだテクニックを使ってもうまくいっている実感がない方
■提供する価値・伝えたい事
▷自分のことしか考えたくない聞き手の脳に、いかにあなたのメッセージをすべりこませるか
▷聞き手が自分の意思で決定したかのように誘導する影響言語とは
▷自分の演出(あなたの発しているエネルギーをコントロールする)
▷飽きっぽい聞き手の脳を集中させ続ける声、ジェスチャー、型とは
■内 容
(1)プレゼンの大・大前提 -ブレない自分軸
(2)プレゼンの大前提 -ベクトルは聞き手に
(3)プレゼンの目的(聞き手にどう行動してもらいたいのか)
(4)自分の演出(聞き手に合わせた自分の出し方)
(5)聞き手の心に届く言葉、内容、声、ジェスチャー、型を使って相手を無意識レベルで動かす
(6)まとめ
■講演形式
講演+ワーク
体験型ワークを行っていただくことで、学びや気付きの質が高まります。
ペアワークやグループワークなど、アレンジ可能です。
■根拠・関連する活動歴
・実績
UDトラックス、東光、日立、有人宇宙システム、外務省、法務省、芝浦工業大学、など
・お客様の声
他者と良いコミュニケーションを取る際に必要な考え方を、心理学を基にして、講師の方の身の回りの実例などを交えながら解説していただけたのが参考になった(エンターテインメント)
人それぞれの価値観の相違を具体的に認識できた(電器産業)
これまで相手のせいにしてきたが、相手の世界観を理解しようとせず、自分の言いたいことを言ってきたと自分に対して反省しました。(市役所)
「伝わらない」「受け取れない」を解消するパターンとは
~人とのコミュニケーションストレスから解放される~
管理職・管理職候補向けの【伝え方・受け取り方】コンテンツです。
■タイトル
「伝わらない」「受け取れない」を解消するパターンとは
~人とのコミュニケーションストレスから解放される~
■想定する対象者
✓ 部下や同僚が自分の話を聞かない
✓ 人の話が時々理解できない
✓ 人とのコミュニケーションにストレスを感じている
■提供する価値・伝えたい事
▷自分の世界観を知って、他人の世界観を知る
▷もう自分を責めない~あなたの現実をつくっている意識のメカニズムとは~
■内 容
(1)自分はこの世界をどう認識している - 脳の優位性とは?
(2)人は無意識に刻まれたパターンで動いている
~「伝わらない」「受け取れない」を解消する4つのパターンとは~
(3) 抽象 ↔ 具体
(4)まとめ
■講演形式
講演+ワーク
体験型ワークを行っていただくことで、学びや気付きの質が高まります。
ペアワークやグループワークなど、アレンジ可能です。
■根拠・関連する活動歴
・実績
UDトラックス、東光、日立、有人宇宙システム、外務省、法務省、芝浦工業大学、など
・お客様の声
講師の言葉の引き込み方が素晴らしくて楽しかったです(建設業)
アウトプットが出来る様にワークがあり参考になった(運輸業)
講師の方のご経験が自分の経験と重なることもあり、まだ自分で気づいていない潜在意識について知ることで自分の能力をより発揮出来るようになりたいと思いました。(電器産業)
大変興味深く、楽しく拝聴できました。先生のプロフィールがとてもわかりやすく、素晴らしい内容だなど思いました。(市役所)
「伝わらない」「受け取れない」を解消して「心」も「現場」も安心・安全
想定する受講者:
安全大会の受講者様
提供する価値・受講者へ伝えたい事:
「上司、部下、同僚が自分の話を聞かない」、「人の話が時々理解できない」、「人とのコミュニケーションにストレスを感じている」
こういったお悩みはありませんか。
仲間同士うまくコミュニケーションがとれなければお互いの信頼関係が成り立たず、安心安全の確保は難しくなります。
「伝わらない」や「受け取れない」原因は、あなたのコミュニケーション能力が劣っているからではありません。
この講座では、パターンを知ることで自分の世界観、そして相手の世界観を知ることができます。
自分を知り、相手を知ることで自分を認め、相手を尊重し、相手と協力できる関係を築くコツを学ぶことができます。
講演概要:
(1)人と信頼関係を築くための大前提
~人が無意識で大事にしていることとは~
(2)自分を責める必要はない
~人は無意識に刻まれたパターンで動いている~
(3)「伝わらない」「受け取れない」のメカニズム
~4つのパターンとは~
(4)まとめ
実績
UDトラックス、東光、日立、有人宇宙システム、外務省、法務省、芝浦工業大学、など
講師動画

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