小針 衣里加 こばり えりか プロフィール
小針衣里加(こばりえりか)氏プロフィール
略歴
日本ホリスティックセラピストアカデミー体内環境師、加藤雅俊先生に師事。栄養学、体内環境について学びを深め、食の資格講座を開講する。
2012年日本フードバランス協会を設立し、代表に就任。バランスのよい食事を実践するための食べ方、 選び方、調理法、 栄養学、美容、ダイエットなどについて学ぶ食の資格「フードバランスアドバイザー講座」の講師を務める。
現在は、生活習慣病予防、認知症予防、老化予防、腸活・脳活、熱中症予防対策など健康や美容をテーマにした講演や食育セミナー、安全大会、企業の社員研修の講師として全国で登壇し、活動している。
講演テーマ
安全大会向け
ミスを防ぎ、集中力を高めるための健康管理と食事法
提供する価値/受講後のゴール
心と体の健康を保つことは、事故のない安全を目指すためにはとても重要です。人間の体は食べ物で出来ています。普段食べているもの、食べ方によってからだは良くも悪くもなります。
料理の撮影現場や調理中も、火傷や火災などちょっとした不注意で起きることがあります。再三の注意や点検の重要性についても実際の体験談を踏まえてお話したいと思います。
内容やプログラム例
安全第一、無事故、無災害を目指すためにも健康管理はとても大切です。どんな食事を心がけたらよいのか?バランスのよい食事とは?ミスを防ぎ、集中力やモチベーションを高めるための効果的な食材や食べ方、朝食の重要性、脳の働きをよくする話題のオメガ3など、クイズなども用いながらわかりやすくお話します。また、心の健康も考えた日々のストレス解消に役立つ運動や入浴法などもご紹介します。
安全に仕事をするために集中力、注意力を高めて仕事の効率をアップさせる食事法
想定する受講者/背景にある課題
安全大会の参加者向け
提供する価値/受講後のゴール
「食」という字は人をよくすると書きます。人間の体は食べ物から出来ています。
安全に仕事をこなすためには、集中力、注意力、体力が必要です。集中力を高め、仕事の効率をアップさせ、体力や免疫力をつけるためには、脳と腸の働きが重要です。どんな食材をどのように食べたらよいのか、わかりやすくお話します。脳と腸を活性化させることによって、更に安全意識の向上につながります。また、1日の終わりに緊張(交感神経)を ほぐし、リラックスすることも大切ですので、副交感神経を高める入浴法やその場で出来る呼吸法につ
内容やプログラム例
・集中力アップのホルモンは「腸」で作られる?
・朝食が大切!集中力を高めるための朝食メニューとは?
・休憩時間に一口食べよう!疲れた脳を目覚めさせる食べ物とは?
・脳を活性化させ、安全意識向上につながる今後大注目の食材とは?
・緊張をほぐし、リラックスを促す入浴法と呼吸法
安全に仕事をするために集中力を高める食事法と熱中症対策
提供する価値/受講後のゴール
安全に仕事をこなすためには、集中力、注意力、体力が必要です。集中力を高め、仕事の効率をアップさせ、体力や免疫力をつけ、さらに安全意識の向上につながるためのよりよい食事や栄養、食べ方についてわかりやすくお話します。
また、夏バテを予防するメニューや熱中症対策、水分補給のポイントなどもクイズを交えながら詳しくお話します。
内容やプログラム例
・安全意識を高めるためのオススメ食事法
・朝食が大切!集中力を高めるための朝食メニューとは?
・脳を活性化させ、安全意識向上につながる食材と食べ方
・熱中症対策と水分補給のポイント
元気に働くための健康管理と集中力を高める食事法
提供する価値/受講後のゴール
常に危険を伴う仕事場で働く皆様だからこそ伝えたい食事法や健康管理があります。体は食べ物から出来ていますので機敏に脳を働かせたり、集中力や免疫力を高めたり、1日の活力となる健康な体づくりの基本はなんといっても「食事」です。
体調を崩しやすい。疲れがなかなかとれない。集中力が続かない。最近ミスが多くなったなど、こんな悩みがある方は食事が原因となっていることが多いのです。
内容やプログラム例
デモンストレーションなどを取り入れながら講義中心ではなく、ワークなども取り入れて楽しく交流しながら行いたいと思います。
料理教室などを主宰している中でお鍋を焦がしてしまったり、油でやけどをしてしまったり、テレビ番組の料理中のアクシデントなども今まで色々ありましたが、臨機応変な対応やしつこいくらいの準備が大切であるということも身にしみて感じておりますのでそういったお話も出来たらと思っています。
やる気アップにつながる栄養と食事法~集中力を高めて充実した毎日を~
提供する価値/受講後のゴール
「食」という字は人をよくすると書きます。人間の体は食べ物から出来ています。
安全に仕事をこなすためには、集中力や体力が必要です。食事に気を使いたいけど、何をどのように食べたらよいのかわからないという方も多いのではないでしょうか。
そこで、体力アップ、疲労回復によい食べ物や、モチベーション、やる気、集中力をアップさせる脳の神経伝達物質
内容やプログラム例
・やる気が出ない=脳の栄養不足
・やる気アップ「ドーパミン」をアップさせる食材と生活習慣
・やる気、集中力アップのホルモンは「腸」で作られる?
・集中力を高めるための朝食メニューとは?
・休憩時間に食べるおやつが疲れた脳を目覚めさせる!
・疲労回復に効果的な栄養と入浴法
・脳を活性化させる今後大注目の食材とは?
・脳の働きをよくするクイズと風船(実際に皆さんと行います)
夏バテ・熱中症対策~安全と健康は自分で守ろう~
提供する価値/受講後のゴール
毎年、熱中症で搬送される人数は全国で5万人以上です。死亡者も出るくらい、近年は熱中症の発症が増えております。建設現場や営業などで外での作業や仕事が多い方はもちろん、屋内でも熱中症は起きますので、その対策と予防、そして同時に夏バテ予防の食事などについてもお伝えします。
内容やプログラム例
①熱中症とは?
②熱中症の症状
③熱中症対策グッズの紹介
④熱中症対策 塩分補給について
⑤熱中症対策 水分補給について
⑥熱中症予防に適さない飲み物とは
⑦作業時の熱中症対策
⑧熱中症予防法~日常で気をつけること~
⑨室内熱中症について
⑩熱中症にかかった際の対処法(救急車が来るまでにやるべきこと)
⑪夏バテ、熱中症予防に必要な栄養素
⑫夏バテ、熱中症予防におすすめの食材、メニュー
⑬適度な塩分が補給出来る副菜
⑭まとめ
現場で働く人のための疲労科学とケガを防ぐ身体づくり~夏の疲労回復と熱中症対策&セルフケア~
想定する受講者/背景にある課題
建設や製造など過酷な現場に従事し、加齢や酷暑による「取れない疲れ」に直面している作業員・施工管理者の方々です 。特に、身体能力の変化と事故リスクの相関を理解し、自己流ではない「疲労回復法」を求める20代から50代以上の幅広い層を対象とします。
提供する価値/受講後のゴール
単なる根性論ではなく、「疲労と事故の因果関係」を科学的に理解することで、命を守る安全意識を向上させます 。年代別の身体的特徴に合わせた食事・栄養の知識や、現場で即実践できる3分ストレッチを習得し、「自分らしく活躍し続ける」ための自己管理能力(セルフケア)を提供します 。
内容やプログラム例
・疲労科学とは?疲労と疲労感の違い
・疲労が事故につながるメカニズム
・年代別「疲れ方の違い」と「科学的背景」
若手の方の疲れ方×現場で起こりやすい事故事例
中堅の方の疲れ方×現場で起こりやすい事故事例
※公的データとそのモデルケースなどから例をご紹介
・現場でできるセルフケア(3分ストレッチなど)
・疲労回復(夏バテ)に必須な栄養素と食事について
・熱中症対策最新情報と予防について
睡眠が現場の安全を変える!事故防止のための睡眠マネジメント
想定する受講者/背景にある課題
不規則な勤務や多忙な業務により、慢性的な睡眠不足を感じている現場作業員や安全管理者です。自覚のない「睡眠負債」が判断力や反応速度を低下させ、重大な事故のリスクを高めていることに気づいていない、働き盛りの世代に深くアプローチします。
提供する価値/受講後のゴール
睡眠を単なる休息ではなく「安全な作業のための投資」と再定義します。昼食の摂り方や入眠ルーティンといった、明日から即実践できる科学的な眠気対策を習得。質の高い睡眠を通じて、集中力の維持と事故防止を実現し、仕事のパフォーマンスと心身の健康を両立させる具体的な手法を伝えます。
内容やプログラム例
・睡眠が現場の安全を変える理由(事故との関係)
・睡眠負債が判断力、反応速度に与える影響
・昼食の摂り方で眠気を防ぐ方法
・現場で出来る眠気対策
・質のよい睡眠を促す食事法と食べ方のポイント
・睡眠の質を悪くする「あるある習慣」
・入眠ルーティンと朝の過ごし方
・快眠グッズのご紹介
震災や災害時に備えてストックしておいたほうがよい食材と便利な調理法
提供する価値/受講後のゴール
震災や災害時に備えておくべき食材や調味料、あると便利な調理道具や調理法などを具体的にわかりやすく、デモを交えながらお伝えします。
内容やプログラム例
・すぐに役立つ!ストックすべき食材
・震災時、不足しやすい栄養素
・体を温める調味料がポイント
・持っていたほうがよい、災害時に役立つ調理道具
・電気を使わない「魔法瓶」調理法(茹で卵、大豆、パスタもこれ1台)
・混ぜるだけ、和えるだけの覚えておいて損はない簡単レシピ
メンタルヘルス・食事法・高齢者福祉
幸せホルモンをUPさせる食事法 今注目すべき食材TOP5
想定する受講者/背景にある課題
日頃の疲れやストレスなどで偏った食事や不規則な生活になってしまうとどうしても免疫力が低下し、健康にも悪影響です。自律神経と食事の両方のバランスが大切ですのでストレスに有効な食事を提案します。
提供する価値/受講後のゴール
「食」という字は人をよくすると書きます。人間の体は食べ物から出来ています。今食べているものが、5年後、10年後の自分を作ります。
いつまでも若々しく元気でいたい!健康的な明るい生活を送りたい!
そうは思ってもなかなかバランスのよい食事が取れなかったり、作るのが億劫になったりしませんか?
内容やプログラム例
・なぜ野菜や果物を食べたほうがいいの?
・幸せホルモンUP術
・若さを保つ今後大注目の食材とその調理法
・ストレス、イライラに効果的な組み合わせ
・免疫力を高め、疲れにくいカラダを作る発酵食品の魅力
幸せホルモンをUPさせる食事法と生活を楽しむための5か条
想定する受講者/背景にある課題
日頃の疲れやストレスなどで偏った食事や不規則な生活になってしまうとどうしても免疫力が低下し、健康にも悪影響で す。自律神経と食事の両方のバランスが大切ですので幸せホルモンをアップさせ、ストレスにも有効な食事と生活を楽しむためのコツをご提案します。
提供する価値/受講後のゴール
「食」という字は人をよくすると書きます。人間の体は食べ物から出来ています。今食べているものが、5年後、10年後の自分を作ります。
いつまでも楽しく元気に、そして免疫力を高めるためには「幸せホルモン」を活性化させることが大切で、それは「笑うこと」で免疫力が活性化することが近年の研究でもわかっています。また、何を食べるかによっても大きく変わってきますし、日頃のちょっとした生活習慣でも幸せホルモンをアップさせることが出来るのです。
内容やプログラム例
・幸せホルモンUP術
・ストレス、イライラに効果的な食事法
・生活を楽しむための5ヶ条
・風船を膨らませてみよう!
・今日から元気&キレイになれる!みんなで野菜クイズ
ストレス解消に役立つ食事と必要な栄養素~ストレスに強い体を作る~
提供する価値/受講後のゴール
日頃の疲れやストレスなどで偏った食事や不規則な生活、睡眠不足は自律神経の働きが低下し、免疫力、健康にも悪影響です。自律神経と食事の両方のバランスが大切ですのでセロトニン(幸せホルモン)をアップさせ、ストレスにも有効な食事とストレスに強い体をつくる栄養素やその摂り方のポイント、ストレス耐性をつける効果的な方法などについてわかりやすくお話いたします。
内容やプログラム例
・ストレスで消耗する栄養素とは?
・抗ストレスビタミンを摂取してストレスに強い体作り
・ストレス、イライラに効果的な食事法
・ストレスを悪化させる食べ物とは?
・ストレス度チェック!!
・ストレスと睡眠の関係
・幸せホルモン「セロトニン」をアップさせる食事と運動
・ストレス耐性をつける自己重要感を高める方法
社会人として身につけておきたい食べ方講座
提供する価値/受講後のゴール
社会人として身につけておくべき食事のマナーと、日常で取り入れやすい健康的な食習慣を紹介します。
お酒の賢い飲み方と太りにくいおつまみの選び方
提供する価値/受講後のゴール
お酒は好きだけどつい悪酔いしてしまう、太りやすくなった、血糖値が気になる、など様々なお悩みがあると思いますが、だからといってお酒を一切断つというのも仕事のつきないなどで難しい事もあると思います。
でも、太りにくいお酒の選び方、おつまみの食べ方、相性のよい組み合わせ、肝臓に優しい食べ物など知識を知っておくことで、楽しく健康的に飲む事が出来るようになります。
内容やプログラム例
①太りやすいお酒はどっち?クイズ(例:赤ワインVSシャンパーニュ)
②太りやすいおつまみどっち?クイズ(例:ポテトサラダVSから揚げ)
③お酒ってなぜ太るの?そのメカニズム
④太りにくい食べ方の順番とは?
⑤肝臓にやさしく、悪酔いを予防する食べ物とは?
⑥お家で簡単!5分以内に出来るオススメのおつまみ
⑦アルコール分解を早め、二日酔いを予防するべスト食材とは?
認知症を予防する食事と認知症にならないための10か条
想定する受講者/背景にある課題
認知症予防食生活支援指導員、認知症予防音楽ケア体操指導員の資格を活かし、前半は食事に関する講義、後半は 音楽療法や脳トレクイズなどを用いながら高齢者の方を中心に全国で認知症予防についての講演をしております。
提供する価値/受講後のゴール
認知症は一つの病名ではなく、記憶障害や知的機能の低下を主な症状とする「症候群」です。加齢、高血圧、糖尿病、喫煙、脂質異常症などが認知症の危険因子と言われており、このような生活習慣病をまずは予防することが認知症を予防するうえでもとても大切になってきます。
そこで、様々な研究で認知症予防に効果が期待できる食材、効果的な食べ方、認知症リスクに関する脂質、認知症の危険因子であるアルコール(飲酒)についてなど、細かくわかりやすくお話いたします。
内容やプログラム例
・認知症とは?
・野菜、果物の効果的な摂り方
・認知症を予防 過剰摂取は避けたい食材
・認知症予防に効果が期待されている食材とは
・青魚の効果的な食べ方
・その場で出来る腹式呼吸ストレッチ
・脳トレクイズ!!
・音楽療法で脳を活性化(歌いながらリズムを取り手を動かす)
・認知症にならないための10か条
幸せホルモンをUPさせ、認知症を予防する食事法~今注目すべき食材TOP5~
提供する価値/受講後のゴール
「食」という字は人をよくすると書きます。人間の体は食べ物から出来ています。いつまでも若々しく元気でいたい! 健康的な明るい生活を送りたい!そのためには、「何を食べるか?」が重要です。感情をコントロールする幸せホルモン「セロトニン」をアップさせる食事や質のいい油、悪い油について、認知症予防についてなど誰でも簡単に作れて美味しいレシピやクイズなどを混ぜながら楽しく講義したいと思います。
内容やプログラム例
・幸せホルモンをUPさせるための効果的な食事とは
・若さを保つ今後大注目の食材とその調理法
・脳の7割は脂肪で出来ている。質のいい油と悪い油
・認知症にも効果が期待されている食材とは?
・その場で出来る!簡単運動
子どもの成長・食育
からだと脳を作る食事の重要性~学童期だからこそバランスの取れた食事を~
提供する価値/受講後のゴール
学童期は骨や歯、筋肉の成長著しい時期でもあるため、栄養バランスの取れた食事をとることがとても大切です。また食事の作法や食べ方、栄養の組み合わせなどによって脳を発達させ、学習能力もアップします。
そして「美味しく楽しい食事」は免疫を高めるため、食事の盛付や見た目もよくすることで好き嫌いを少なくすることも出 来ます。親が栄養に無関心でいることが子供の偏食につながり、好き嫌いを助長してしまうのです。「この子は食べない」ではなく、食べてもらえるようにあらゆる「工夫」をすることも大切です。
内容やプログラム例
・食育とは?
・日本に多い6つの「こ食」が及ぼすマイナス要因
・インスタント食品やコンビニのお弁当、ファーストフードの添加物が 招く健康被害と表示の落とし穴
・朝食はからだと脳を目覚めさせる
・「いただきます」の意味とは
・よい食べ物がよい脳を作る~脳によい食べ物と食べ方、小物の使い方~
・からだが喜ぶ栄養素のパワー~野菜を食べる意味~
・感染症に弱い子供の免疫力を高める食事とは
「人をよくする」食~食事は体・心・脳をつくる~
提供する価値/受講後のゴール
人間の体は食べ物から出来ています。集中力や思考力、気力も食事が重要な鍵を握っています。思春期は特に十分な栄養が必要な時期です。
夢を叶えたい、好きなことを続けたい、やる気を起こさせたい、希望を持ちたいポジティブ思考に必要なのはバランスのよい食事です。なぜ野菜や果物を食べたほうがいいのか、なぜ朝食を食べたほうがいいのか
内容やプログラム例
・「いただきます」とは「食材の命を頂くこと」
・清涼飲料水やコンビニのお弁当、ファーストフードなどに使われている驚くべき食品添加物の裏側
・今食べているものが5年後、10年後の自分を作る
・イチロー語録とイチローの食事からわかること
・食を囲む=心の豊かさ
・楽しい食事はポジティブ脳を作る
・試験の当日、朝食はこれを食べよう!など。講義内容は「こういうテーマを入れてほしい」など どんな要望にもお受け致します。
五感を育てる手作りおやつの重要性~体と脳、心を作る~
想定する受講者/背景にある課題
本当に大事な教育、それは「食育」です。なぜなら食べ物は人間の体や脳を作り、よりよい食事はよりよい心を作るからです。
提供する価値/受講後のゴール
学童期、思春期は骨や歯、筋肉の成長著しい時期でもあるため、栄養バランスの取れた食事をとることがとても大切で すが今回は「五感を育てるおやつ」をテーマにお話したいと思います。
今は便利な時代で美味しいお菓子が沢山売られています。でもその中には沢山の添加物が使用されていますし、香りや色も人工的なものが使われていることが多いです。
内容やプログラム例
・五感とは?
・味覚について
・思い出のおやつは?
・おやつに使われる食品添加物について
・野菜嫌い克服!おやつ作りのポイント
・ストレス、疲労回復、脳を育てる簡単おやつ
・食育に大切な10か条
野菜嫌い克服!みんなで作ろう!手作りおやつ
想定する受講者/背景にある課題
子供が野菜嫌いで食べない!というお悩みの保護者の皆様へぜひお子様と一緒におやつを作ってみませんか。野菜には苦いもの、青臭いもの、ぬるっとしたものなど色々特徴があり、それらをより食べやすくするためにはポイントがいくつかあります。また、料理ではなく、おやつにすることで食べやすくなり、苦手意識も少なくなります。まずはおやつから野菜を食べられるようにしましょう!
提供する価値/受講後のゴール
学童期、思春期は骨や歯、筋肉の成長著しい時期でもあるため、栄養バランスの取れた食事をとることがとても大切で すが今回は「野菜嫌い克服!みんなで作ろう!手作りおやつ」をテーマにしたいと思います。
子供が野菜嫌いで食べてくれない、どんな調理法にすれば野菜を食べてもらえるかがわからないなど保護者の皆様の悩みを解決するべく、色別に分けた野菜とどんなものを合わせれば食べやすくなるのかそのポイントをお話します。
内容やプログラム例
・思い出のおやつは?
・好きな野菜、嫌いな野菜
・野菜を食べる意味
・野菜嫌い克服!おやつ作りのポイント
・子供に食べたい!と思わせる盛付のコツ
・おやつ実習
受験生のための食事づくり~集中力・記憶力がUPするメニュー~
想定する受講者/背景にある課題
受験に集中して脳を活性化するためには食事が大切です。なぜなら人間の体や脳は食べ物から出来ているからです。 受験生を持つ保護者の方にぜひ知って頂きたい「受験生のための食事」についてお話します。
提供する価値/受講後のゴール
・よい脳をつくる栄養素とは?
・脳を活性化させるオススメ朝ごはん
・脳の60%は脂肪で出来ている。頭の回転をよくさせる油の摂り方
・試験の当日に食べるとよい必勝朝食
・集中力が長く続く食材とは?
・受験のストレスを緩和させるメニューとは?
内容やプログラム例
受験生が集中して受験勉強に臨めるようにするためには毎日の食事が大切です。食事は、試験で全力を出し切る為の 手助けをしてくれます。集中力を高めたり、脳にエネルギーを与えて記憶や情報伝達の能力を高めます。頭を使うと脳も疲れます。そして受験は体力も必要です。そのためにも「食べる」ことをおろそかにしてはいけません。
食事にはエネルギー補給たけでなく、精神的なリラックス効果もあります。記憶力を高め、安定した精神状態を維持する ためにもバランスのとれた食事を心がけましょう。
集中力や脳を活性化させる栄養素や簡単な夜食の作り方、いつどのように食べたらよいのか受験生にこそ必要な食事についてわかりやすくお話致します。
学力アップ!賢い脳を作る注目食材トップ10
提供する価値/受講後のゴール
勉強の集中力を高め、脳を活性化させるためには、毎日の食事が大切です。なぜなら、脳の70%は脂でできていて、記憶力を強化させ、脳神経の発達や機能の維持に欠かせない大事な栄養素は食材から摂取しなければいけないからです。学力アップを目指すためにも、食事のサポートが大切です。
内容やプログラム例
・頭の回転をアップさせる食材とは?
・脳神経の機能を高める注目食材とは?
・テストの当日に食べたほうがよいメニューとは?
・朝食の大切さ
・極力避けたほうがよい食べ物とは?
・食事のサポートが集中力や学力アップに繋がる
・すぐに作れる!簡単おすすめ夜食
集中力・脳を活性化させる食事づくり
想定する受講者/背景にある課題
健康的な食事作りやバランスのよい栄養について知りたい方
10~60代と幅広い年齢層向けに講演可能
提供する価値/受講後のゴール
・食事の栄養バランスや野菜・果物を食べる意味
・朝食の大切さ
・集中力を維持する食事やテスト前に食べたほうがよい食べ物
・「いただきます」という言葉の意味とは
内容やプログラム例
ワークショップやデモンストレーションなどを取り入れながら、集中力や脳を活性化させる簡単なお料理の作り方、五感で感じる食事と思春期にとるべき栄養素クイズ形式で楽しく野菜や果物の栄養を学ぶ。
味覚は5歳で決まる!五感で感じる食育~野菜のパワーと野菜嫌い克服法~
想定する受講者/背景にある課題
子育て中の方
提供する価値/受講後のゴール
五感で感じ、楽しく食事をすることは味覚を育て、賢い脳と体を作ります。味覚は5歳で決まると言われているほど、幼少期の食事はとても大切です。
野菜を食べる意味や野菜の持つパワー、今後、注目したい野菜や栄養吸収のよい調理法、野菜嫌いを克服する方法などらわかりやすく、楽しく講義をしたいと思います。
内容やプログラム例
どうして野菜を食べないといけないの?
ビタミンってなに?
野菜から頂く「いのち」とは?
野菜クイズ
味覚を育てる調理法と食べ方
五感で楽しもう!好き嫌いをなくす盛付法
野菜嫌い克服法
子供の心と身体を豊かにする食の重要性~子供の味覚は5歳で決まる~
想定する受講者/背景にある課題
子育て中の方
提供する価値/受講後のゴール
人間の五感の1つである「味覚」は甘味・塩味・酸味・苦味・旨味の五基本味から成り立っています。
子供の味覚はまだ食経験が浅い為、苦味や酸味に慣れていないため、食事の与え方、調理方法次第では好き嫌いが生じてしまいます。
味覚について知ることで、子供の味覚を育て、好き嫌いを少なくし、からだや脳に栄養をしっかり行き届かせること
内容やプログラム例
・味覚とは?
・五基本味の特徴
・美味しさはトータルの五感で決まる
・心とからだに赤信号の6つの「こ食」
・好き嫌いをなくし、子供の食を豊かにする10か条
・添加物について
・本物の美味しさを体験させよう!
・子供が喜ぶ野菜の盛付法と調理法
家庭料理の重要性と役割~食を通じて生きる力と豊かな心を育む~
提供する価値/受講後のゴール
食という字は「人をよくする」と書きます。家族の関係が希薄になりつつある昨今だからこそ、家族で食卓を囲むことや家庭で料理をすることや楽しく食事をすることの大切さなどについてお話したいと思います。
私達のからだは食べ物で出来ています。心や脳も食べ物が関係しています。だからこそ、家庭での食事は人間形成や生きる力、豊かな心を育むうえで重要な役割を持っています。 様々なデー
内容やプログラム例
・「いただきます」の意味とは
・6つのこ食(個・孤・粉・濃・小・固)
・人間の脳がここまで発達した理由~炭水化物の調理法~
・味覚の重要性
・栄養バランスよく食べるための5か条
・日本の家庭料理は栄養の宝庫
・なぜ野菜を食べたほうがよいのか?
・健康に役立つ簡単野菜スープの作り方
・食事を楽しもう!家庭だからこそ出来る食の愉しみ方
美容・アンチエイジング・体質改善
植物の持つ抗酸化成分「ファイトケミカル」でアンチエイジング食事法
想定する受講者/背景にある課題
健康管理やバランスのいい食事について知りたい方
10代~60代など幅広い年齢層の方にお伝え致します。
提供する価値/受講後のゴール
いつまでも健康で若々しくいられるためにはどんな食生活が必要なのかなど体の中から健康になれる食事の取り方、栄養の組み合わせなどをわりやすく、実践しやすいようにお伝えします。クイズ形式やデモンストレーションなどを取り入れて楽しく講演致します。
内容やプログラム例
・本当の意味でのアンチエイジングとは?
・アンチエイジング=若返りではない!
・アンチエイジングは10代、20代からの食事が大切
・植物の持つパワー「ファイトケミカル」を引き出す調理法 など。
今日から温活×腸活!一生太らない体を作る食事法と目からウロコの注目食材
想定する受講者/背景にある課題
いつまでも活動的に元気に仕事をするためには自分の健康管理が大切です。忙しい、時間がないと食事をおろそかにしたり、偏ったものを食べていると病気になったり、免疫力が落ちてやる気がなくなったりします。病気になってから落ち込むのではなく、病気にならないような体づくりをわかりやすく、楽しくお話します。
提供する価値/受講後のゴール
毎日、何気なく食べている食事は5年後、10年後の自分を作っています。仕事の集中力が続かない、すぐに太ってしまう、寝ても寝ても疲れが取れない、風邪をひきやすくなった、など年齢とともに代謝も下がり、健康に関する様々な悩みも 増えていきます。
そこで、日頃の食事を少し見直すきっかけ作りをお手伝いします。何をどれだけどのように食べるかによって仕事の集中力や気力がパワーアップし、同時に太りにくい体を作り、いつ
内容やプログラム例
・温活で痩せ体質にするライフスタイル
・免疫力は腸が握っている!腸を元気にする食材と食べ方
・疲労回復・老化予防に効果的な注目パワー食材
・食事制限ではなく、いつ何を食べるか?がポイント
・お酒と一緒に食べてほしい居酒屋メニュー
・良質な油はダイエットの味方
「健康で若さあふれる肌をつくる注目食材の秘密」~マイナス5歳肌になる!誰でも出来る簡単レシピ~
提供する価値/受講後のゴール
美しい肌を手に入れるためには体の中からキレイになることが重要です。なぜならば美肌は常に健康とリンクをしているため、激しいダイエットや栄養バランスが偏った食生活では肌にまで栄養が行き届かず、どんどん肌に悪影響を及ぼしてしまいます。
今食べているものが5年後、10年後の自分を作ります。若々しい肌でいるためには何をどれくらい、どういう食べ方で食事をすればよいのか?ということが大切ですので、
内容やプログラム例
①今後大注目の5つの食材と食べ方
②今後必ず美容業界でブームがやってくる食材
③美肌の法則
④肌を美しくする野菜&果物クイズ!
⑤究極の美肌外食メニュー
⑥マイナス5歳肌を作るためのメンタルケア
⑦小顔になるための顔面ストレッチと簡単有酸素運動 など
絶対知っておきたい!スーパーフード講座
提供する価値/受講後のゴール
・欧米で話題の「スーパーフード」とは?
・スーパーフードの定義とは
・スーパーフードの始まり
・今後、大注目のスーパーフードその1「アーモンド」
・アーモンドの健康効果と働き、栄養
・アーモンドのかしこい摂り方とレシピ」
内容やプログラム例
栄養価が特に高く、健康に有効な食品である「スーパーフード」についていまだ話題のアーモンドとキヌアについて重点的にお話致します。簡単に美味しく毎日の食事の中に取れ入れられる方法や最新の研究データに基づき、デモやクイズ などを交えながらやりたいです。
今まで開催した講演・セミナー内容の一部
・夏の疲れを解消し、仕事の集中力を高める食事法
・安全に仕事をするために。肉体的・精神的疲労を解消する食事法
・ストレスに強くなる食事法と脳を癒す食材ベスト5
・食と認知症について~脳を活性化させる食事法~
・お酒の賢い飲み方と太りにくいおつまみの選び方
・夏バテ・熱中症対策~安全と健康は自分で守ろう~
・幸せホルモンをアップさせるための6つのポイントと食べ方
・人をよくする食 ~食事は体、心、脳をつくる~
・生活習慣病予防・低GI食材を使った食事
・発酵食品授業(ヨーグルト・麹・納豆などの効果的な食べ方) 他
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