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稲田 尚久 いなだ なおひさ プロフィール

稲田尚久(いなだなおひさ)氏プロフィール

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略歴

1970年岡山県真庭市生まれ。名古屋芸術大学絵画科洋画専攻卒業後、愛知県の中学校常勤講師として1年間勤務。
帰郷後、岡山県公立中学校教諭として23年間勤務。教師生活24年の22年間を学級担任として、700組以上の多感な思春期の子供と保護者へ寄り添ってきた。

アンガーマネジメント、叱り方、伝え方、聴き方などコミュニケーションスキルを中心に、子育て、教育、企業での講演や研修を年間100本以上行っている。また、産業カウンセラーの資格を活かして、官公庁や企業、個人へのカウンセリングも行っている。

教師経験を活かした内容と豊富な事例。自身がイライラを家族へぶつけてきた父親としての反省を活かした内容に共感を呼び続けている。失敗経験を包み隠すことなくおもしろおかしく伝えることで、笑いながら楽しく学べる内容に定評あり。

継続的に関わっている企業では、部下との関わり方改善、社内の雰囲気改善といった組織活性化につながる個人面談や管理職や経営者へのコンサルティングも行っている。

■主な資格
一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定産業カウンセラー
岡山県青少年健全育成促進アドバイザー
岡山県人権啓発研修講師紹介制度登録講師
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定
・アンガーマネジメントファシリテーター
・アンガーマネジメント叱り方トレーナー
・アンガーマネジメントハラスメント防止アドバイザー
・アンガーマネジメントティーンインストラクタートレーナー
・アンガーマネジメントキッズインストラクタートレーナー
自己肯定感アカデミー認定アドラー流メンタルトレーナー
中学校・高等学校教諭一種(美術)免許状

 

講演テーマ

安全大会向け

安全意識が高まる感情コントロール術

想定する受講者/背景にある課題
経営者、管理職、職場リーダー、日々、安全意識の必要な職種の方
安全大会参加者の方々

提供する価値/受講後のゴール
感情は、仕事へ大きく影響します。
特に、イライラや怒りの感情が沸き起こると、冷静さを欠き、業務に支障をきたし、ヒューマンエラーに繋がります。
それは、命にかかわることや、会社の責任問題へとつながっていきます。
怒りの感情は誰もが持つ自然な感情。怒ることは悪くありません。
怒こることか?怒る必要のないことか?
自分で適切に判断することができるようになる心理トレーニング「アンガーマネジメント」をお伝えします。

内容やプログラム例
・怒りとは?
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・怒ったこと覚えていますか?
・怒りの感情のピーク
・イライラ・怒りの温度をはかる
・怒りのボキャブラリーゲーム
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・べきの境界線
・悪い叱り方
※ワークを入れたり、講師の笑える失敗談やトークなど、楽しく学べる研修です

イライラを減らして職場も現場も安心安全に!
〜怒りの感情コントロールで変わる職場環境〜

想定する受講者/背景にある課題
経営者、管理職、職場リーダー、安全大会参加者の方々

提供する価値/受講後のゴール
怒ることは悪くありません!
怒ることを我慢してはいけません! 怒ってもいいのです!
しかし、自然に沸き起こってくるイライラや怒りの感情に振り回されているだけでは、職場も現場も安心安全な環境では なくなってしまいます。
冷静さを欠けば、業務に大きな支障をきたし、命にかかわることや、会社の責任問題へとつながっていきます。
さらに今、多くの企業では「いかに限られた労働人口の中から人材確保するか?」「今いる社員の離職率をどうやって下 げられるか?」こういった緊急の課題を抱えています。
「限られた人的リソースで、いかに生産性を向上させられるか?」が求められています。
上司や先輩の怒り方によっては、部下の離職やモチベーション低下へと大きく影響します。モチベーション低下は、会社 の生産性の低下となり、収益の低下へとなってしまいます。
そのために「怒りの感情で後悔しない」「怒りの感情と上手につきあう」ための心理トレーニング「アンガーマネジメント」を習得していただき、自分自身の仕事や生活に活かせられるようになっていただくことが目的です。
喜怒哀楽の感情の中で一番扱いが難しい『怒り』を上手に扱い、相手を傷つけない上手な叱り方ができるようになれば、社内の人間関係は今よりもさらに良好なものとなります。
それは安心安全な職場・現場環境となり、会社の生産性向上へとつながっていきます。
怒りの感情との上手な付き合い方を身に着けていただき、今よりもっと笑顔で仕事に取組み、怒りで後悔しない幸せな 生き方や安心安全で風通しの良い職場・現場環境に変えていきませんか?

受講された方の喜びの声
40代/男性
・怒りっぽい性格で日常でも困ることが多々あり、自分自身も怒った後に疲労感と後悔を感じていました。本日の研修を 受けさせていただき、怒りの感情を上手にコントロール、プラスエネルギーに変える、ことをすべきだと強く感じ、日々実 践していきたいと思っています。又、他人を変えるんだと以前は強く思っていましたが、自分自身を変えることにより、より良い人生と生活が過ごせていけるなと強く感じましたので実践していきたいと思っています。
50代/男性 経営者
どうして部下はダメなんだ?いつまでも成長しないのはダメな奴だ!など、私自身をかえりみることなく毎日そう考えて仕 事をしていました。確かに、自分の「べき」をかなり強制していたのだなあとわかり、今までのモヤモヤが少し取れたよう な気持ちです。部下を変えるより、まず自ら変化し、より部下が話しやすいようにしてあげるべきとわかりました。

内容やプログラム例
・怒ったこと、イラッとしたこと、覚えていますか?
・怒るのは悪くない!怒りの感情と上手に付き合うために
・怒るとき、気をつけたほうがいい4つの怒り方
・心のコップにたまった水が怒りのもと
・カッとなっても、ちょっと待て!
・あなたの中にある「べき」が、あなたを怒らせる
・人は認められて、自分を成長させたくなる
・すぐできる!短所を長所に変換するテクニック
・怒りで後悔しないための「行動整理法」
・叱ったとき、部下に伝わっていますか?
・心の仕組みを知れば、上手な叱り方ができる
・やってはいけない叱り方
・伝わる叱り方の4段活用

怒りの仕分けで労働災害は減らせる!
安全意識が高まる感情コントロール術

想定する受講者/背景にある課題
安全大会にご参加の経営者、管理職、安全担当者、現場責任者・従業員の皆様

内容やプログラム例
・怒りで後悔しないアンガーマネジメントとは?
・怒りをなくすことができない理由とは?
・怒りの炎となる燃料とは?
・カッとなっても・・・ちょっと待て!
・「変えられること」「変えられないこと」の整理法

コミュニケーション・ハラスメント予防

今日から使える「アンガーマネジメント」
〜イライラ・怒りで後悔しない人生に〜

想定する受講者/背景にある課題
「同僚、部下、後輩へイライラする」
「仕事では感情をコントロールできるが、家に帰ると感情を家族へぶつけてしまう」
「自分に対して腹が立つ」
「つい感情的になってしまう」
「怒りを長く引きずってしまう」
「自分の感情に蓋をして、我慢をしてストレスをためてしまう」
「上手に叱れない」
こういったことで悩まれている方に、大変オススメです。

提供する価値/受講後のゴール
誰しもイライラや怒りの感情を持っています。
しかし、感情の扱い方を誤れば、仕事に支障をきたすだけでなく、社会的立場や信用を失ったり、個人だけでなく社内全体への大きな損失へとつながります。
怒るべきことは上手に怒り、怒る必要のないことは怒らない。
怒りで後悔しないための心理トレーニングがアンガーマネジメントです。
仕事もプライベートも自分自身を変えるセルフトレーニングをすることで、健康的で幸せな生活へとつなげていくことができます。
以前、岡山県真庭市商工会議所青年部・パナソニック津山労組・自治労岡山現業評議会・介護事業所職員・子育て講演・教師の研修などで研修させていただき、大変好評でした。

受講されたかたの声
・どうして部下はダメなんだ?いつまでも成長しないのはダメな奴だ!など、私自身をかえりみることなく毎日そう考えて仕事をしていました。確かに、自分の「べき」をかなり強制していたのだなあとわかり、今までのモヤモヤが少し取れたような気持ちです。部下を変えるより、まず自ら変化し、より部下が話しやすいようにしてあげるべきとわかりました。(経営者)
・先生の元気な表情、声に聞き惚れました。人が人を元気にするパワーを感じました。(介護職) 講師自身が、以前はイライラを家族へぶつけ後悔していました。
しかし、アンガーマネジメントに出会い、自分を大きく変えることができ、家族からも喜ばれ、仕事の効率もあがり、あらゆることに良い循環が生まれています。
講師の怒り失敗談など、事例も豊富で笑って楽しめる内容となっています。
ワークなども入れることで、参加者のかたも楽しみながら学べる内容となっています。

内容やプログラム例
・怒りとは?
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・怒ったこと覚えていますか?
・暗号①怒りの感情のピーク
・イライラ・怒りの温度をはかる
・怒りのボキャブラリーゲーム
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・暗号②べきの境界線
・暗号③思いこみの分かれ道
・怒りの性質
・悪い叱り方
※ワークを入れたり、講師の笑える失敗談やトークなど、楽しく学べる研修です

管理職のためのアンガーマネジメント
〜部下へのイライラ対処術〜

想定する受講者/背景にある課題
「同僚、部下、後輩へイライラする」
「仕事では感情をコントロールできるが、家に帰ると感情を家族へぶつけてしまう」
「自分に対して腹が立つ」
「つい感情的になってしまう」
「怒りを長く引きずってしまう」
「自分の感情に蓋をして、我慢をしてストレスをためてしまう」
「上手に叱れない」
こういったことで悩まれている方に、大変オススメです。

提供する価値/受講後のゴール
誰しもイライラや怒りの感情を持っています。
しかし、感情の扱い方を誤れば、仕事に支障をきたすだけでなく、社会的立場や信用を失ったり、個人だけでなく社内全体への大きな損失へとつながります。
怒るべきことは上手に怒り、怒る必要のないことは怒らない。
怒りで後悔しないための心理トレーニングがアンガーマネジメントです。
仕事もプライベートも自分自身を変えるセルフトレーニングをすることで、健康的で幸せな生活へとつなげていくことができます。
以前、岡山県真庭市商工会議所青年部・パナソニック津山労組・自治労岡山現業評議会・介護事業所職員・子育て講 演・教師の研修などで研修させていただき、大変好評でした。

受講されたかたの声
・どうして部下はダメなんだ?いつまでも成長しないのはダメな奴だ!など、私自身をかえりみることなく毎日そう考えて仕事をしていました。確かに、自分の「べき」をかなり強制していたのだなあとわかり、今までのモヤモヤが少し取れたよ うな気持ちです。部下を変えるより、まず自ら変化し、より部下が話しやすいようにしてあげるべきとわかりました。(経営者)
・先生の元気な表情、声に聞き惚れました。人が人を元気にするパワーを感じました。(介護職) 講師自身が、以前はイライラを家族へぶつけ後悔していました。
しかし、アンガーマネジメントに出会い、自分を大きく変えることができ、家族からも喜ばれ、仕事の効率もあがり、あらゆることに良い循環が生まれています。
講師の怒り失敗談など、事例も豊富で笑って楽しめる内容となっています。
ワークなども入れることで、参加者のかたも楽しみながら学べる内容となっています。

内容やプログラム例
・怒りとは?
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・怒ったこと覚えていますか?
・暗号①怒りの感情のピーク
・イライラ・怒りの温度をはかる
・怒りのボキャブラリーゲーム
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・暗号②べきの境界線
・暗号③思いこみの分かれ道
・怒りの性質
・悪い叱り方
※ワークを入れたり、講師の笑える失敗談やトークなど、楽しく学べる研修です

24年間の教師生活で学んだ学級経営のプロ直伝
「社員のモチベーションアップ術」

想定する受講者/背景にある課題
・ちょっとしたことですぐイライラしてしていまう。
・感情的に怒ってしまう。
・部下との関係がギクシャクしている。
・部下を叱ることが苦手だ。
・叱るとパワハラと言われるのが怖い。
・どうやって部下のヤル気を引き出せば良いかわからない。こういったお悩みを抱えている経営者の方。

提供する価値/受講後のゴール
私は若いころ叱ることがとても苦手でした。
生徒との良い関係を保ちたいがために、叱ることに抵抗を持っていました。
しかし、叱る技術を身につけてからは、生徒のモチベーションアップに叱ることは大切だと気づきました。
叱ることは部下の成長のために必要です。
それは、会社の利益や成長へとつながります。
しかし、最近の若い社員は叱られるのが苦手だとか、叱られ弱いと言われるのも事実です。 また、叱り方を間違えれば、パワハラと認識されてしまう恐れもあります。
叱ることは技術です。
考え方やポイントを学び、経験を積み重ねると上手くなります。叱ることに対しての苦手意識をなくし、上手に叱ることが できれば部下との人間関係を壊すこともなくなります。
経営者として信頼されるためにぜひ学んで欲しい内容です。

内容やプログラム例
・叱ることのプラス、マイナス面
・叱らないことのプラス、マイナス面
・アンガーマネジメントとは
・怒りとは
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・叱ったことを覚えていますか?
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・「べき」という言葉
・「べき」の境界線
・叱ることは問題ない
・叱って好かれる人、嫌われる人
・叱ることが下手になる悪循環
・悪い叱り方、上手な叱り方
・普段からできる叱るトレーニング

2人以上のグループワークを入れたりしながら、楽しく実践的な内容を学べます。

部下をヤル気にさせる叱り方

想定する受講者/背景にある課題
経営者、管理職、リーダーの方々
部下に対して叱ることを苦手としている、叱るとパワハラと言われるのが怖い、どうやってしかれば良いかわからない経営者。

提供する価値/受講後のゴール
私は新任教師の頃、生徒を叱ることが上手くできず、とても苦手でした。
しかし、叱り方のコツを覚えてからは、叱ることで生徒のヤル気を引き出し、さらに信頼関係を深めることができるようになりました。

叱ることは部下の成長のために必要です。
それは、会社の利益や成長へとつながります。
しかし、最近の若い社員は叱られるのが苦手だとか、叱られ弱いと言われるのも事実です。
また、叱り方を間違えれば、パワハラと認識されてしまう恐れもあります。

叱ることは技術です。
考え方やポイントを学び、経験を積み重ねると上手くなります。
叱ることに対しての苦手意識をなくし、上手に叱ることができれば部下との人間関係を壊すこともなくなります。
さらには、部下のモチベーションアップへとつながります。
部下から信頼される経営者となるために、ぜひ学んで欲しい内容です。

内容やプログラム例
・叱ることのプラス、マイナス面
・叱らないことのプラス、マイナス面
・アンガーマネジメントとは
・怒りとは
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・叱ったことを覚えていますか?
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・「べき」という言葉
・「べき」の境界線
・叱ることは問題ない
・叱って好かれる人、嫌われる人
・叱ることが下手になる悪循環
・悪い叱り方、上手な叱り方
・普段からできる叱るトレーニング

2人以上のグループワークを入れたりしながら、楽しく実践的な内容を学べます。

今日から使える「アンガーマネジメント」
職場が笑顔に変わる!とっておきのコミュニケーション術

想定する受講者/背景にある課題
経営者、管理職、ビジネスパーソン

提供する価値/受講後のゴール
感情は、仕事へ大きく影響します。
特に、イライラや怒りの感情が沸き起こると、冷静さを欠き、業務に大きな支障をきたします。 それは、命にかかわることや、会社の責任問題へとつながっていきます。
怒りの感情は誰もが持つ自然な感情。怒ることは悪くありません。怒こることか?怒る必要のないことか?
自分で適切に判断することができるようになる心理トレーニング「アンガーマネジメント」のスキルを中心にお伝えします。

内容やプログラム例
・怒りとは?
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・怒ったこと覚えていますか?
・暗号①怒りの感情のピーク
・イライラ・怒りの温度をはかる
・怒りのボキャブラリーゲーム
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・暗号②べきの境界線
・暗号③思いこみの分かれ道
・怒りの性質
・悪い叱り方
※ワークを入れたり、講師の笑える失敗談やトークなど、楽しく学べる研修です

笑って楽しんで学ぶ!脳活性化とコミュニケーション力アップ術

提供する価値/受講後のゴール
長寿国日本と言われますが、果たしてどれくらいの人が心も身体も健康な状態で年齢を重ねていけているのでしょうか?
現在日本では、加齢による運動器の障害のため「寝たきり」になる高齢者も増えています。また高齢者だけでなく、身体活動不足による肥満傾向や筋力不足、コミュニケーション不足によるメンタルの問題などを抱えています。
そこで、だれでも簡単に取り組める脳や身体機能活性化の方法や、人とのコミュニケーションで大切な「聴く」ことと「伝える」ことのスキルアップにつながる方法を実際に体験しながら学んでいただきます。
ストレス社会で心身共に健康ですごしていくためのコツをお伝えします。

内容やプログラム例
・人はなぜイライラするの?
・脳は一つのことしか認識できないことの体験
・笑って失敗して脳活性化体験
・この図を伝えてみよう!体験
・聴いてもらうってこんなに嬉しい!体験
・伝え上手、聴き上手になるコツ
その場で体験したり、受講者どうしで話し合ったりします。
楽しく笑いながら体験し、なおかつ講演後からすぐに使える内容です。

プロカウンセラーに学ぶ
「コミュニケーション力アップにつながる伝える技術と聴く技術」

提供する価値/受講後のゴール
コミュニケーションとは、伝える側と受け取る側の相互作用が成立しなくてはいけません。
ところが、多くの人は伝えることばかりに必死となり、相手の気持ちを考えることなく、上手く伝わらない。 上手く伝わらないので、相手を責めたり、また逆に自分を責めるという悪循環にはまってしまいます。
そこで、プロカウンセラーとして実際に活用している話し方、聞き方、接し方などといった、コミュニケーションの技術をお伝えします。
参加者の皆様には実際に体験していただき、伝えることの難しさを理解し、伝えることと聴くことの両面でスキルアップをしていただきます。

内容やプログラム例
・相手を理解する気持ちがなければ伝わらない
・人は自分の見たいように見ている
・自分の見方を変えるには?
・一方通行のコミュニケーション体験
・伝えるときのポイント
・「きく」とは?
・傾聴体験
・相手も自分も納得のコミュニケーション方法

今よりもっと笑顔の職場へ!自分も相手も傷つけない伝え方のコツ

内容やプログラム例
・私たちに必要な心の栄養とは?
・誰もが持っている無意識な思い込みとは?
・他人の短所が気になるのはなぜ?
・脳は都合よくできている
・良好な人間関係は相手の欲求を満たすこと
・褒めるより効果的な「3つの感」

職場の人間関係が今よりもっと良くなるコミュニケーション術

内容やプログラム例
・私たちに必要な心の栄養とは?
・誰もが持っている無意識な思い込みとは?
・他人の短所が気になるのはなぜ?
・脳は都合よくできている
・良好な人間関係は相手の欲求を満たすこと
・褒めるより効果的な「3つの感」

パワーハラスメント防止研修
加害者にも被害者にもならないために

想定する受講者/背景にある課題
経営者、管理職、ビジネスパーソンの方々、行政職員の方々

提供する価値/受講後のゴール
近年深刻化している職場のハラスメント問題。気付かないうちに加害者、被害者になっていませんか?
2022年4月より法改正が行われ、すべての企業にパワハラを防止するための措置が義務化されました。そのため企業内でパワハラの防止教育を行わず、パワハラ被害が発生してしまうと企業への責任が問われる可能性があります。職場のハラスメントは加害者に自覚がなく、無意識で相手を傷つけている場合が多く、加害者と被害者の間に考え方やコミュニケーションギャップが生じていることが原因です。
働く人を守るためにもハラスメントに対する知識を付け、具体的なコミュニケーションの図り方を知りハラスメントの防止と、より良い職場環境を作りましょう。
ハラスメントへの理解を深めることは職場環境改善に繋がります

内容やプログラム例
パワハラ防止に繋がる信頼関係構築の基本
・相手に聴いてもらい共感してもらうことの大切さを体験する

パワーハラスメントとは
・定義や6類型、パワハラの判断基準について知る
・事例をもとにパワハラに該当するかを考える

パワハラにつながる脳の癖
・ハラスメントにつながる自分の中の思い込みに気づく
・脳はネガティブ思考で都合よくできていることに気づく

アンガーマネジメントとは
・アンガーマネジメントの基礎知識
・知っていることと理解していることの違いに気づく

怒りの正体とメカニズム
・自分の「べき」と他者の「べき」について気づく ネガティブ感情が怒りの燃料になっていることを知る

思考のコントロール方法
・怒る必要があるのかないのかを判断する方法を知る
・価値観の許容度を広げることの大切さを知る

価値観の共有ワーク
・個々の価値観を共有し組織としての優先順位を決める
・決まった優先順位について具体的な考え方や行動のルールづくり

※上記プログラムは90分の講演を想定しています。
希望時間や要望に合わせてカスタマイズいたします。

パワハラ上司と言わせない!相手を傷つけない上手な叱り方

内容やプログラム例
・怒りで後悔しないアンガーマネジメントとは?
・カッとなっても・・・ちょっと待て!
・あなたもやっているかも?叱る時のNGワードとNG態度
・パワハラの定義
・これってパワハラ?

怒ったらパワハラ⁉
正しいハラスメント理解で働きやすい職場づくり

内容やプログラム例
・怒りで後悔しないアンガーマネジメントとは?
・カッとなっても・・・ちょっと待て!
・あなたもやっているかも?叱る時のNGワードとNG態度
・パワハラの定義
・これってパワハラ?

教育・青少年健全育成

子育てに活かすアンガーマネジメント
〜今日から始める笑顔の子育て〜

想定する受講者/背景にある課題
保護者、PTA

提供する価値/受講後のゴール
子どもへつい感情的になって、イライラをぶつけて後悔。あのとききちんと怒っておけばよかったという後悔。
子育てにイライラはつきものです。怒りやイライラで後悔する子育てよりも、笑顔で子育てをしたいと思うのは、親御さんなら誰でも思うことでしょう。
アンガーマネジメントは1970年代にアメリカで生まれた、心理トレーニングです。怒ることは悪くありません。大切なのは、怒ること、怒らないことを自分で正しく判断し、後悔しない人生を送ることです。日本でもどんどん広まりつつあります。特に、子育てにおいては、有効活用できます。
子どもの健全な成長のために、すべての親御さんへアンガーマネジメントを伝えたいという想いを大切にしています。

内容やプログラム例
・怒りとは?
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・怒ったこと覚えていますか?
・暗号①怒りの感情のピーク
・イライラ・怒りの温度をはかる
・怒りのボキャブラリーゲーム
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・暗号②べきの境界線
・暗号③思いこみの分かれ道
・怒りの性質
・悪い叱り方
※子育てで大切にして欲しいことや、子育て中のイライラへの対処方法など、講演を聴いてすぐに使えるノウハウばかりです。※ワークを入れたり、講師の笑える失敗談やトークなど、楽しく学べる研修です

元中学校教師直伝
「人間関係がグ〜ンと良くなる感情コントロール術」

想定する受講者/背景にある課題
高校へ入学したばかりのまだ人間関係が築けれていいない生徒

提供する価値/受講後のゴール
・一つの目標に向かって人と協力していくことの喜びを伝えたい。
・感情コントロールを自分でできるようになり、より良い人間関係の構築の方法を伝えたい。

内容やプログラム例
アイスブレイク
・君は名探偵
じゃんけんをして勝ったほうが質問する
・バースデーリング

無言でジェスチャーだけを使って誕生日順に並んで輪になる
・フワフワフープ
6~7人でグループを作り、フラフープを人差し指に乗せて、全員の人差し指がフラフープから離れないよう、上下させる。

アンガーマネジメントについて学ぶ
・アンガーマネジメントとは?
・怒りとは?
・なぜアンガーマネジメントが必要か?怒るメリット・デメリットとは?(グループワーク)
・喜怒哀楽で伝えてみよう!(グループワーク)
・怒りは第二次感情
・怒りのピークは6秒
・6秒過ごすための方法(体験)
・私たちを怒らせるものは?
・怒るか?怒らないか?の境界線
・自分と他人の価値観の違いを知ろう!(グループワーク)

おこるをコントロールしてニコニコに!

想定する受講者/背景にある課題
小学生〜大学生

提供する価値/受講後のゴール
自分の感情コントロールが上手くできず、友達へ暴力をふるったり、暴言を吐いたりといった子ども。 また、自分のことが嫌いと言う子ども。
自分も他人も認められることができれば、人間関係の構築も上手にできるようになります。 そのためには、感情コントロールを子どものうちに身につけておくことが必要です。
そこで、小学生でもすぐに実践できる、怒りの感情コントロール方法の「アンガーマネジメント」を実際に体験して学んで おけば、友達関係いった人間関係構築に大きく役立ちます。
しかしどんなに大切な話であっても、子どもが興味関心を持たなければ心に響きません。
中学校教師生活24年で培った「子どもをひきつけ笑わせながら大切なことを伝える」スキルを活かしての講演です。
毎回、子どもたちが笑って楽しんでこれます。
さらに講演後からすぐに実践しているという感想もいただきます。

内容やプログラム例
・怒ることって悪いこと?
・こんな勘違いしてない?
・怒るのは危険を守るため
・心のコップの仕組み
・心のコップへ「フワフワ」と「トゲトゲ」どちらを入れる?
・腹が立ったら「6秒」待とう!
・いっしょにやってみよう「6秒待つための方法」
・自分と人は同じじゃない
・自分と人の「べき」の違いを体験
・怒るときの約束
・自分と未来は変えられる

※45分~50分の授業時間内ですることが可能です。
※小学1年生から大学生まで対応可能。
※小学生には動きも入れたワークを入れます。
※退屈させないために、講師の自己紹介から大爆笑で始めていきます。年齢に応じた内容でアレンジします。

医療・介護

介護・医療従事者のためのアンガーマネジメント
〜怒りやイライラで後悔しないコツ〜

想定する受講者/背景にある課題
介護、医療従事者の方々
「患者、入所者へイライラする」
「同僚、部下、後輩へイライラする」
「仕事では感情をコントロールできるが、家に帰ると感情を家族へぶつけてしまう」
「自分に対して腹が立つ」
「つい感情的になってしまう」
「怒りを長く引きずってしまう」
「自分の感情に蓋をして、我慢をしてストレスをためてしまう」
「上手に叱れない」
こういったことで悩まれている方に、大変オススメです。

提供する価値/受講後のゴール
誰しもイライラや怒りの感情を持っています。
しかし、感情の扱い方を誤れば、仕事に支障をきたすだけでなく、社会的立場や信用を失ったり、個人だけでなく社内全体への大きな損失へとつながります。
怒るべきことは上手に怒り、怒る必要のないことは怒らない。
怒りで後悔しないための心理トレーニングがアンガーマネジメントです。
仕事もプライベートも自分自身を変えるセルフトレーニングをすることで、健康的で幸せな生活へとつなげていくことができます。
講師自身が、以前はイライラを家族へぶつけ後悔していました。
しかし、アンガーマネジメントに出会い、自分を大きく変えることができ、家族からも喜ばれ、仕事の効率もあがり、あらゆることに良い循環が生まれています。
講師の怒り失敗談など、事例も豊富で笑って楽しめる内容となっています。
ワークなども入れることで、参加者のかたも楽しみながら学べる内容となっています。

内容やプログラム例
・怒りとは?
・問題となる4つの怒り
・怒りは第二次感情
・怒ったこと覚えていますか?
・暗号①怒りの感情のピーク
・イライラ・怒りの温度をはかる
・怒りのボキャブラリーゲーム
・私たちを怒らせるものの正体
・怒る理由
・暗号②べきの境界線
・暗号③思いこみの分かれ道
・怒りの性質
・悪い叱り方
※ワークを入れたり、講師の笑える失敗談やトークなど、楽しく学べる研修です

   

主な活動歴(順不同)

自治労岡山、自治労岡山現業評議会、東京都台東区社会福祉協議会、神戸市社会福祉協議会市民福祉大学、津山市介護保険事業者連絡協議会、岡山県美作県民局、岡山県備前県民局、津山まちなかカレッジ、京都北都信用金庫主催「ほくと元気塾」、岡山県損害保険代理業協会倉敷北支部、岡山県瓦工事協同組合倉敷支部、岡山県鋳造工業協同組合、鳥取県中部建設業協会、鳥取県中部中小企業青年中央会、和歌山県経営者協会、鳥取県琴浦町男女共同参画フォーラム、岡山県自立化推進研究会,ウイング岡山21 合同講演会、住友ゴム工業(株)岡山タイヤテストコース、ジブラルタ生命保険岡山支社、金沢商工会議所、佐世保商工会議所、市川商工会議所、岡山南商工会女性部、鏡野町商工会女性部、久米郡商工会女性部、真備船穂商工会女性部、真庭商工会女性部、真庭青年会議所、三原青年会議所、銘建工業(株)、アサゴエ工業(株)、(株)千広、(株)岡山レスキューサービス、(株)ナカツカ、(有)用瀬運送、(有)岡山ネジ製作所 他多数

 

#稲田尚久,#いなだなおひさ

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