2025年21日更新!
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【2026年最新版】安全大会講師ランキングベスト10!
目次

日本レジリエンス株式会社 代表取締役
「安全は大切な人の笑顔を守り続けること」という揺るぎない信念を胸に、研修会社を設立。
現場で働く人が、毎日無事に帰り、そして「帰りを待つ大切な人の笑顔」を守り続けられるよう、実践的で心に響く内容を届けている。
🦺 講演テーマ例①:労働災害防止のカギは「レジリエンス」
◆想定する受講者経営者の方々
安全大会の受講者様
◆提供する価値・受講者へ伝えたいこと
労働災害防止の新たな視点として、建設業労働災害防止協会が提唱するレジリエンスの4つの力(予測する力・注意する力・対処する力・学習する力)を活用し、労災事故のリスクを未然に防ぐ方法を学びます。安全意識を高め、事故を防ぐための実践的な知識とスキルを養う研修です。
◆講演内容
・労働災害に掛かるヒヤリハット事例とメンタル不調
・心身を安全な状態に常に復元することの重要性
・レジリエンスと必要なもう一つの視点
・ヒューマンエラーは無くそうとするから事故は減らない
・理解させるのではなく行動を変える
・レジリエンス力+数値化と根拠
・脳科学の視点からメンタルコントロール手法
🦺 講演テーマ例②:ヒューマンエラーはなぜ起きる? 起こす人と起こさない人の違い
◆講演内容
ヒューマンエラーを起こす人と起こさない人には明確な違いがあります。しかし、多くの企業ではその違いを理解せず、効果的な指導ができていないため、ヒューマンエラーを減らすことに苦戦しています。
そもそも、人間である以上ヒューマンエラーを100%なくすことは不可能ですが、現場では「エラーをなくすこと」を目的とした指導が多く、逆に効果が出にくいのが現状です。
本研修では、人間の脳の特性や認知の仕組みを理解し、エラーが発生するメカニズムを解説。さらに、エラーを防ぐための具体的な対策や、現場で活かせる指導方法を紹介します。安全意識を高め、ヒューマンエラーを最小限に抑える実践的なアプローチを学びます。

日本レジリエンス株式会社 代表取締役
1976年⼤阪⽣まれ。東京スカイツリー建設に携わったとび職の⼀⼈。
スカイツリーの現場では、無線持ちという立場を任され、無事故で鉄骨上棟の一翼を担う。21歳の時に仕事仲間が目の前で命を落とした事故をきっかけに、「世の中のすべての工事現場から事故を無くす」という使命感を持つ。
🦺 講演テーマ例①:命がけの現場で体得した安全管理
◆意思を持って生きる
無意識に生きている時間は「自分じゃないという、言い訳だけの人生になる」。
相手のせいにして自分のよろしくない行動を正当化していても、その行動を選んでいるのは自分自身である。
◆選択を自覚する
人は意識的にも無意識的にもその行動を自分で選択している。
自分自身が無意識にとっている行動、言動に自覚を持つ。
それだけでも自分が生きる時間そのものに変化が起こる。
◆安全とは安心である。
誰がみても安心できる環境、仕事っぷり。それこそが安全な状態である。
人に対しての安心感を出し惜しみすることは、不安全行動である。
🦺 講演テーマ例②:危険を知り、共有する
◆無意識が招くリスク
無意識が引き起こす行動には、本人は全く自覚がない。
◆危険の本質
環境よりも危険なものがある。
それは危ないということすら気づいていない、危険だと気づいていない人が一番危ない。
◆危険を知り、共有する効果は危険を回避するための選択肢が増える。
安全精度は一つ一つの積み重ねによって高まっていく。

株式会社GLITTER STAGE 代表取締役
元日本航空室乗務員
同志社大学卒業後、JAL に入社。際立った影響力を持つ客室乗務員として「Dream Skyward 優秀賞」を受賞、取締役から表彰を受ける。
接客マナー、職場内コミュニケーション、人材育成、チームワーク、安全従事者としての心がまえなどを多くの人に広めていくことを使命とする。
🦺 講演テーマ例:「これくらい大丈夫だろう」は絶対禁止! ~安全に対する心構えと良質なチームワークについて~
講演内容
人間はミスをする生き物です。しかし、特に安全に関わる作業現場でのミスは許されるものではありません。だからこそ、チームで協力することで「ミスを防ぐ」ことが重要です。
チームワークが大切であるということは誰もが知ってることでありながら、それがうまく機能しないのはなぜでしょう?
「安全について高い意識を持つ」という当たり前を今一度胸に刻む機会になるような講演です。
ミスの連鎖を断ち切り、大きなミスを防ぐための心構えとコミュニケーション、チームワークについてお話しします。

一般社団法人聞く力育成協会代表
心を育てるインタビュー講師
39種類のうなずき講師/執筆家
東京都生まれ。全国セミナーコンテストで優勝したプロのインタビュアー。人の記憶を物語にするヒアリングと文章術が話題。39種類のうなずきを使ったコミュニケーション術が反響を呼ぶ。とくに「安全大会」では、事故を防ぐための本質は「信頼関係」にあると断言。自身の失敗談からコミュニケーションの本質に切り込むセミナーが多くの支持を得ている。
🦺 講演テーマ例①:安全対策は「聞く力」が9割~あなたは聞けてる?聞けてない?~
事故をなくすためにはどうすれば・・・?大切な従業員を守るために、安全管理は徹底したいところ。じつは、安全対策のポイントは、もっと深いコミュニケーションにあるのです。言葉で動かなかった部下が、うなずきで動くようになった・・・!そんな驚きの声が上がっています。保険営業マンからインタビュアーとして独立し、全国セミナーコンテストで優勝した聞く力のプロが、魔法のうなずきをお伝えします。
■想定する対象者
・労働災害ゼロを目指すイベント業界、建築業界の皆様
・チームワークを高めたい現場監督者/マネジメント職
・事故とクレームを発生させたくない衛生責任者
■提供する価値・伝えたいこと
▷なぜ、事故は起きるのか?(人的ミスをなくす方法)
▷正しいリスクマネジメントの考え方
▷安全管理の「本質」は人と人の信頼関係にある
▷ノンバーバル(非言語)重要性について
▷大きくうなずくのには科学的な理由がある
▷うなずきのスピードは60~65BPM
▷相手にとって心地よい「聞き方」とは?
▷なぜ、メモを取るのが重要なのか。
▷脳科学によるコミュニケーションの極意
▷うなずきは物理学である
■内容
セミナー+実演(またはディスカッション)の二部構成です。
🦺 講演テーマ例②:部下はあなたの「うなずき方」を見ている…!
▷大きくうなずくのには科学的な理由がある
▷うなずきのスピードは60~65BPM
▷相手にとって心地よい「聞き方」とは?
▷なぜ、メモを取るのが重要なのか。
▷脳科学によるコミュニケーションの極意
▷うなずきは物理学である
→部下は言葉で動きません。目と耳に働きかける方法があります。
🦺 講演テーマ例③:やってはいけないNGマナー
▷人の話を聞くときに「ほおづえ」をついてはいけない
▷スマホを見ながら人の話を聞くな!
▷うなずきに余計な「笑顔」はいらない
▷あなたの聞き方は尋問?それともインタビュー?
▷なぜ、メモを取ることが重要なのか。
▷話を聞くときに「なぜ?」を使ってはいけない理由
▷聞き上手が秘密でやっていること
→「時系列」で聞いていく。それが事故を防ぐ秘訣です。

ラジオパーソナリティ
コミュニケーション・スピーチトレーナー
日産ミスフェアレディとして、東京モーターショーやオートサロンなどで6年間勤務。チーフを2年経験し、福岡初のコンシェルジュへ。講師業では「ビジネスマナー」「話し方セミナー」「コミュニケーション学」をベースに年間480回のセミナー、講座、研修、授業を実施。
🦺 講演テーマ例:★安全大会におすすめ★ 現場の安全につながるコミュニケーション
建設現場では何より安全第一。 安全な現場では円滑なコミュニケーションが欠かせません。
アンコンシャス・バイアス(思い込み)に注目し、ミスコミュニケーションを防ぐための 気付きをワークで体験していただく体験型講演です。

アクション女優
スタントウーマン
8才から体操競技を学び、空手、ボクシング、乗馬、オートバイ等、持ち前の抜群の運動神経で、多くのスポーツを極める。日本では数少ない本格アクション女優・スタントウーマンとして活動中。キッズから大人まで身体を動かす楽しさを提供している。
🦺 講演テーマ例:危険と隣り合わせ。トラブルを回避
現役スタントウーマンが伝える事故を起こさない心得
想定する受講者経営者の方々
安全大会受講者の皆様
講演内容
・スタントマンのリスク管理 事前の準備の大切さ
〜意図的に危険なことをする職業?あらゆる準備で絶対安全に!
・”感覚”を養うことの大切さ 誰でもバク転は出来る!?
・自分の身体にあった身のこなし方
〜危機回避能力はいざという時のためではなく、リスク発見能力を鍛えること
・事故を防ぐ管工事業での失敗5Sの大切さ
〜今へとつながる下積み時代の現場作業仕事での5Sの取り組み
・怪我をしない痛みにくい身体の作り方
〜ゴムマリのような身体はこうして作る!
1、自己紹介
2、アクションやスタントの仕事内容
3、「現場の安全」と「自己管理」
4、危険な現場の心得 懐かしのエピソード&経験談
5、「心」「技」「体」とは
6、セルフチェック (心のチェック、歪みチェック、柔軟性チェック)*実技
7、簡単ストレッチ体操*実技
8、ビフォーアフター*実技
9、じゃんけん大会(出版本プレゼント)
10、まとめ(健康、食事、睡眠、運動について)
※講演時間により内容・順番は変更になる可能性があります。

自律神経ケアサロン Pis AQUA 代表
経営者の保健室のセンセイ(メンタルヘルス アドバイザー)
電力会社の技術職(送電線保守管理業務)として男性社会に22年従事し、そのうち第一線の現場では約17年の経験を経て、2016年6月に独立起業。メンタルヘルスの認知度を向上させ、健康に関する社会問題の解決に寄与することを目的とする。
🦺 講演テーマ例:100m級鉄塔で高所作業!「元現場女子が語る、安全管理術」
~その事故メンタルヘルスで防げます!~
想定する受講者:
安全大会参加者建設会社経営者、社員など
講演概要:
1.現場女子のドタバタ経験談
2.メンタルヘルスってなに?
3.人生も豊かになっちゃう事故防止術

元 海上保安官・潜水士
うつ専門メンタルコーチ
自死ゼロ事故ゼロの世界を創るメンタルコーチ
35年間、海上保安庁にて海上保安官として勤務。現場では生きることを許されなかった命がある一方、自ら命を絶つ者がいる現実に理不尽さを覚え、後輩潜水士の自死などを機に定年前に退職。現在は「自死ゼロ・事故ゼロの世界」を目指し、コミュニケーションやメンタルヘルスからの事故防止 をテーマに企業研修や講演を行っている。
🦺 講演テーマ例:元海上保安庁潜水士が語る熱中症対策〜命を守るコミュニケーション〜
想定する受講者:
経営者、管理職、職場リーダー、安全大会、建設現場や工事作業者、運行管理者など
提供する価値・受講者へ伝えたい事:
地球沸騰化をむかえ、1人でも多くの熱中症にかかる方を減らすべく現場の方々のお役に立てれば幸いです。自身も熱中症経験者のためその経験談を盛り込みお話しします。また、潜水士時代に実際に使っていたバディシステムを導入することで、熱中症を防ぐ手立てになると信じております。
講演概要:
プロローグ:海上保安庁紹介
1.なぜコミュニケーションが熱中症予防に必要なのか
・私の熱中症体験
・事故事例とその教訓
2.熱中症の基礎知識
・熱中症のメカニズムと症状
・現場でよくある危険なサインと誤解や油断
3.現場で役立つコミュニケーション術
・簡単にできる「声かけ」の具体的なフレーズとタイミング
・ミーティングで共有すべき熱中症リスク
4.バディで守る現場の命
・熱中症予防に効果的なバディシステム
【コミュニケーションが熱中症予防に有効な理由】
①本人の自覚症状が遅れがち
熱中症の初期段階では、本人が「少し体調が悪いだけ」と感じ、症状を軽視してしまうことがあります。また、体調が悪化している本人ほど、正常な判断ができなくなるため、自分自身で休憩を取ったり、水分補給をしたりする判断が難しくなります。そのため、周囲が早めに声をかけることが重要です。
②早期発見と対応による重症化防止
作業現場ではお互いに忙しいため、つい他者の異変に気付くのが遅れてしまいます。こまめに声を掛け合うことで、小さな体調変化に気づくきっかけが生まれ、早期に休息や水分補給が促されます。特に建築業や建設業の現場では、周囲との声掛けが、重症化を防ぎ、命を守る行動へとつながります。
③職場環境の心理的安全性の確保
現場のコミュニケーションが円滑であるほど、体調不良を気軽に伝えたり、休憩を申告したりすることができます。心理的な壁が低い職場環境は、熱中症予防につながる重要なポイントとなります。逆に、コミュニケーション不足の職場では「体調不良を言い出しにくい」「無理をしてしまう」といった状況が生まれ、重篤な熱中症事故のリスクが高まります。
④職場の連携力とチームワーク強化
コミュニケーションを活性化させることで、チームとしての連携力が向上し、互いの異変にすばやく対応できる職場になります。結果として、熱中症に限らず他の事故防止にも効果が生まれ、安全性の高い職場づくりが可能になります。
※基本90分講演ですが、ご要望に応じて60分に短縮することも可能です。

気象予報士/気象キャスター/元客室乗務員
外資系の航空会社に客室乗務員として勤務。気象予報士試験合格後、気象キャスターをつとめ,NHK功労キャスター賞を授与。
北海道大学CoSTEPにて科学技術コミュニケーターとして科学の伝え方について学ぶ
🦺 講演テーマ例:気象を学び安全に働くために~熱中症ゼロセミナー~
近年の異常気象による猛暑やゲリラ豪雨など、作業中の安全を脅かす大きな要因となっています。
少しの判断の遅れが事故につながるケースも増えています。
災害を防ぐためにチェックすべき天気予報のポイントや、意外と見落としがちなポイントなどを説明します。

日本組織改革研究所 代表
人と組織を咲かせる人財育成コーチ
叱り方コンサルタント
一級建築士として日本全国の代表的な建物の建設に携わり、現場監督、現場責任者として 3000人以上の作業員やスタッフを指導。2009年よりコーチングを利用した事故防止対策や人を活性化させる研修活動などの普及に努め社内及び社外研修多数実施。
🦺 講演テーマ例:見えない危険を見える化し事故を防ぐ建設現場のマネジメント術
想定する受講者:
・うちの現場は「安全対策はしているつもりだけど、繰り返し事故が起きる・・・」とお悩みの経営者、現場リーダー
・現場スタッフや作業員が取り組みやすい事故防止のための具体的な方法を知りたいと思っている経営者、現場リーダー
・若手社員が現場作業員にきちんとした安全指示ができないと困っている経営者、現場リーダー
・現場の雰囲気がどうも悪い。もっと風通しの良い現場にしたいと思っている現場リーダー
・現場の事故が多くて会社の信用がなくなると心配な経営者
提供する価値・受講者へ伝えたい事:
「しっかり安全対策はしているつもりだけど、事故がなくならい!」「具体的な安全対策がわからない」「若手社員が現場でしっかりと指示ができない!」と現場のマネジメントや若手社員の育成方法について、葛藤を抱えている経営者や現場リーダーの方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、繰り返し起きてしまう事故の根本原因の究明方法や対策の立て方、指導方法を分かりやすく説明します。
また、若手社員が自信を持って現場の事故防止マネジメントができるようになる育成方法もご紹介します。
講演概要:
◆1 事故が多い建設現場の共通点 「事故」は現場リーダーのマネジメントで左右される
(1)現場リーダーの20の危険度チェック(ワーク:上司の危険度チェックシート)
(2)「ないない現場」に事故が多くなる理由(納得がいかない。分からない。言えない。等々)
「ないない現場」の実態を解き明かし「あるある現場」へ変身
(3)事故が繰り返される5つの理由(①曖昧②無関心③無責任④無感動⑤対処療法)
(4) 若手職員が現場で指示を出せない3つの理由(①わからない②怖い③相談できない)
◆2 見えない危険を見える化して事故を防ぐ方法
(1) 事故を防ぐ安全指示の3つのポイント(①目的②条件③期限)
(2) 見えない危険に意識を向ける方法(人は関心のあることしか見えない)
(3) 事故を防ぐ効果的な声掛けの方法
(4) 危険を見える化する4ステップKY(危険予知)+アドバイス(ロールプレイにて実演)
ステップ①今日の作業内容は?ステップ②もし事故が起こるとしたら?ステップ③どのように防ぐ?
ステップ④具体的に? アドバイス:仲間や現場職員からのアドバイス
(5) 事故を繰り返すマンネリを無くす対話術
◆3 事故の再発防止を実現する5つの方法
(1) 事故を起こしたあの日を忘れない7days challenge(月曜日から日曜日までの安全目標の立て方)
(2) ヒヤリハット(失敗事例)を引き出し、事故防止につなげる方法
(3) 事故の真の原因を究明し再発防止を図る方法
(4) 事故防止に有効なイメージトレーニング
(5) 他責にしない信頼関係の築き方
◆4 現場で確実に安全指示がだせる若手職員の育て方
(1)若手職員が現場作業員と信頼関係を築くコミュニケーション術
(2)現場作業員が自主的に動き出す指示の出し方(存在承認、目的伝達、期限)
(3)危険に自ら気づく現場作業員への問い掛け方法
(4)職長さんのハートを掴むコミュニケーション術
まとめ
講演サーチで人気の安全大会向け講師ランキングをご紹介しました。安全大会や啓発活動で、講演会の開催をお考えの方はぜひ講演サーチにご相談ください。
組織の課題や現状に合わせて、ぴったりの講師を複数ご提案させていただきます。面倒な講師との日程調整などもお任せください。命を守る大切な機会となるからこそ、講演サーチも全力でサポートいたします。
講演サーチはホームページに掲載していない非公開講師のご紹介も可能です。講師のご提案をご希望の場合は、以下の安全大会専用無料相談フォーム(Googleフォーム)よりお気軽にお問い合わせください。
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